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東京大学 合格者の声

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東京大学 合格者の声

東大合格者の声狭き門を潜り抜けた彼らの声をお聞きください

K.Yくん(東海卒) 文Ⅰ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

結局、勉強というものは自分でやるものだし、そもそも自分が理解していないことが答案に書けるはずもないので勉強ということにおいては全て「自分が理解したかどうか」を判断基準にした方がいい。
単に量をこなすことより、自分が今やっていることで得たものを確認しながら少しずつやった方が確実。

臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ
いつでも地域を選ばず送れる添削事項は自分の力を客観的に見れて非常にありがたい。大変良質な復習素材になる。
テストゼミも当日、翌日に答案が返却され、解説授業も充実している。(テストゼミ名古屋開催、大変感謝しています。ぜひ引き続き開催して下さい。)

S.Hくん(東大寺学園卒) 文Ⅱ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

浪人生として、勉強へのモチベーションを維持することに苦労した。
よい友達が作れた点は浪人生活での大きな心の支えとなった。自分の場合は歴史科目が極端に不得意だったので、特に直前期は時間の7割ほどを費して克服に努めた。

高1・高2の頃の勉強について
部活動を2つ行っていたので、定期テスト直前期以外の勉強量は微々たるものだった。
高2の夏~秋ごろには東大受験を決意した。
臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ
臨海の添削指導で最も素晴らしい点は、添削者の熱意が赤字から伝わってくる点である。
臨海の良い点は、課題を課して生徒の負担を徒に増やすことなく、生徒の持ち込む問題を添削指導する点である。

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M. Hくん(浅野卒) 文Ⅲ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

苦労:モチベが上がらず惰性で勉強するしかなかったこと。
うまくいったこと:合格したこと
気をつけていたこと:7時間は寝る
一日の勉強時間:7~8時間
得意かも雲苦手科目もなく満遍なく勉強した。

高1・高2の頃の勉強について
高一の時に東大を志望。部活を続けながら学校の勉強を中核として一日7~8時間(休日)程勉強した。
臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ
答案添削が早く便利であった。テストゼミが多く形式になれることができた。

M.Tくん(東京学芸大付属卒) 文Ⅲ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

現役時代は、精神的に不安定だったことが最大の失敗要因だったと思います。センターの結果が思い通りでなかったこともあり、常に不安にかられて、勉強に身が入らないこともありました。試験中も周囲の人たちが、みんな頭が良いように見えてしまって、集中力が切れてしまったりもしました。この失敗を再び起こさないために、浪人時代は、精神面での安定を第一に優先しました。学力の面での成長も、精神安定に寄与したとは思いますが、思い詰めず、良い意味で客観的に物事を捉えるようにしました。試験中も、周囲を気にせず、自分の世界に入って、ベストを尽くせる空気を作り出すことができたので、決して思い通りな結果ではありませんでしたが、合格というところにまでは到達できたのだ思います。
精神的な余裕が良い結果をもたらすことは間違いないと感じました。今までの勉強量に関わらず、当日は、精神面での余裕をぜひ重視してほしいと思います。学力の面では、ひたすら勉強することは大前提です。
しかし、その中でも自分なりのコツや戦術をぜひ作ってほしいと思います。過去問を解く中で、それがわかってくると思います。基礎も大事ですが、個人的には早いうちから東大形式の問題を解くことをオススメします。慣れるにしたがって、どの程度の学力が必要なのかわかり、道筋も見えてくると思います。

高1・高2の頃の勉強について
高1・高2は、学校の試験勉強をこなす程度で、受験のための勉強は特にしていませんでした。部活がソコまで忙しいということもなかったのですが、勉強にも熱は入っていませんでした。
高2の夏のオープンキャンパスで東大に志望校を設定したものの、特に勉強習慣を変えることもなく高2の冬まで、学内テストの成績も下の方でした。授業中に理解をすることは心がけていたので、それが今の結果につながったのかな、とは思っています。
高1・高2から勉強に励むことに越したことはないですが、遊びも部活も大事だと思うので、授業中だけでもしっかりと先生の話を聞いて、理解してほしいと思います。
臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ
2回だけ日暮里でテストを受けましたが、それ以外は全てメールでの添削をしていただきました。過去問添削もありがたかったのですが、去年のうちに10年分は解いていたこともあり、テストゼミが練習として非常に役に立ちました。幅広い問題に対応する力をつけていただきました。

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K.Kくん(岡崎) 文Ⅲ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

・勉強時間で高い位置で安定させることが大切。
・多くの教材に手を出しすぎて遠回りしたような気がする。
・秋が一番キツかった(得意教科で人生最低点を叩き出した)。
・数学は得意な人でも最低限で考えて他教科を伸ばすのがよい。

高1・高2の頃の勉強について

・1年生のときはかなり勉強に力を入れていた。
・主に学校の教材(1,2年と塾は使っていない)

臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ

・添削の質・量ともにありがたい。
・テストゼミは本試に直結する
・おみやげ課題で弱点強化

W.Rくん(東大寺学園卒) 東大理Ⅰ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

・勉強の質維持のため睡眠時間を確保した。 (人によって必要な睡眠時間は完全に異なるので各々自己分析すべき)
・特に直前期は体調管理に注意した。(マスク、睡眠、予防接種……etc.)

高1・高2の頃の勉強について

・臨海は利用していません。
・運動系の部活を高2の冬まで行っていた

臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ

・いつでもメールで質問・添削して頂ける点。
・日頃サボりがちな記述の練習になった。
・東大テストゼミはすぐに答案が返却されるのできちんと復習できる。

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K.Tくん(灘卒) 理Ⅰ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

苦労したこと…教科ごとのバランス、演習教材の確保、集中状態の継続
上手くいったこと…早い段階からの本番に向けた対策、先行逃げ切り
気をつけていたこと…睡眠時間(本番に合わせて起きる時間を設定する)

勉強時間…平日5時間 休日11時間
苦手科目…基礎から、簡単なところからやる。しんどくなったらやるところを変える。
得意科目…やりたいだけやる

高1・高2の頃の勉強について

勉強時間…学校の授業+英数は塾で週3時間ずつ+塾の宿題3時間ずつ
部活との両立…土日は塾を入れず、対外試合に参加できるようにした。模試は同日以外受けず。両立に苦労した感覚はなし。
志望校指定…高一の秋頃、文理選択の際

臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ

東大テストゼミ…頻繁に開催されているにも関わらず、最大手冠模試にも劣らない。問題の質が確保されており、さらに即日採点も、決して○×が付くだけでなく、どこで間違えているか、どうすれば良かったまで書かれていて、当日解説と合わせてとても復習がしやすかったです。
臨海のここが良かった…関西だけなく全国の生徒がテストゼミに参加しているので、競争心があおられ、自分のモチベーションとなりました。

O.Tくん(基町卒) 文Ⅲ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

昨年一橋大学に落ちて浪人が決まった時は本当に絶望的な気持ちになり、とてももう一年勉強を継続できるように思えませんでしたが、コツコツと勉強し、周りの友人と競い合っていくことである程度安定した成績を取り続けていくことができました。

高1・高2の頃の勉強について
高1・2は臨海セミナーなどの塾に入っておらず、学校中心の勉強を行っていました。部活が大変で、なかなか両立できていませんでした。
臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ
東大模試である程度の成績を残せば3,000円ほどで臨海セミナーに加入でき、東大の過去問添削を何度でもして頂くことができるほか、東大型の問題を10セット行うことができることです。

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K.Tくん(県立浦和卒) 文Ⅰ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

勉強時間:一日10時間(座学)+1時間(徒歩移動中リスニング)
Study plusに登録しておくと、他人と勉強時間を共有するため、モチベーションを上げるのにとても役立った。

苦労したこと:苦手な数学。結局最後まで得意にはならなかったが、何とか標準レベルをこなせるようになるためかなり苦労した。苦手科目は、基礎的なテキストや問題集を覚えるくらい繰り返すのがいいと思う。

つらいとき:友人と話す時間を大切にした。個人によりストレス解消法は違うと思うが、人と話すことは1人だけで思いつめすぎることを防げるためよい。

高1・高2の頃の勉強について
高2から勉強をはじめた。現役で行く人は、天才を除けばほとんどが1年生からはじめている。
臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ
地理の過去問添削が良かった。コメントも丁寧で、予備校の指導とは一味違う視点での思考のヒントになったと思う。いつでもすぐに添削が返ってくるのは本当にありがたかった。

K.Hさん(四天王寺卒) 理Ⅲ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

現役時代は純粋に学力不足で不合格だったので、もう一年、必死で勉強すれば合格するかもしれないと思い再挑戦することにした。

・苦労した教科は数学と化学。成績は伸びたが安定しなかった。
・毎日まんべんなく勉強することに気をつけていた。
・好きな本を読んだり、音楽を聴いたりしてリフレッシュした。
・過去問を臨海で添削してもらった。
・化学はテストゼミと過去問を臨海で添削してもらった。

高1・高2の頃の勉強について
志望校を決めたのは高3夏~秋
臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ
添削が丁寧で分かりやすくて励まされた。本当に勉強になった。
何ができていなかったか、わかっていなかったか、どうすべきか全て教えてもらった。

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H.Tくん(開成卒) 理Ⅰ合格

よく言われている「英数だけは高2までにやっとけ」というのは実に正しい。この2科目(+個人的には物理)は積み上げの有無で点が大幅に変わる。
高2までに少なくともこの2科目は簡単目の入試問題を解けるようになっておく必要がある。高3ではとにかく演習量が重要で、これは自分1人では難しく、塾の力を借りるのは選択肢として挙げられる。
臨海での高三次はほぼ全ての科目で毎週のように実践演習を行い、また問題のレベルも(特に数理)十分にあるので、その点大いに演習量に貢献してくれる。また、添削に関しても、細かい所まで見て採点され、またコメントもよくついてきて、そのコメントがたびたびためになるので実際大役にたった。
これを読む人は次の受験生ということで、高3の間はぜひ塾を賢く使って演習量を確保し、答案作成のコツを掴んでほしい。この2点は中々自力では難しい。

A.Tくん(東海卒) 理Ⅰ合格

私が思う臨海セミナーの良い所は、月1回行われるテストゼミと、自分のやりたい分野を添削してもらえるシステムです。
テストゼミは他塾の東大模試よりも圧倒的に多くの回をこなせ、問題も良質で、本番の感覚に慣らすことができると思います。私は冬前まで数学の伸びが良くなかったので、冬は数学を重点的にやりました。
その結果、出願した大学で全て合格できたので嬉しかったです。テストゼミは自分の苦手分野の洗い出しにも役立てられると思います。
添削については、臨海よりもサービスの良い所はないと思います。現役時、私は某ハイスクールの過去問演習講座をとっていましたが、手続きが面倒だったり、10年分しか見えもらえなかったりと不便な点が多かったです。しかし、臨海はFAXや郵便で手軽に添削してもらえ、さらに25年分も見てもらえ、自分の見てもらいたい分野に絞って添削をいただけます。私は臨海で国語と英作文、要約を集中的に見てもらい、本番での成功に役立てることができました。
臨海セミナーには一年間お世話になりました。後輩の皆さんも、臨海セミナーの充実したシステムを存分に活用し、東大合格につなげてほしいと思います。

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O.Mくん(仁川学院卒) 理Ⅲ合格

数学は答えがあっているのを前提とした採点で、厳しく自分を追い込むのに最適でした。ほっとくとサボる私にとって添削を受けるというモチベーションは受験勉強する上でとても役立ちました。
また答えがあっていてもメモを残してくれる添削はとても有難かったです。特待生ならば費用も抑えられるので、今思えば現役時代からやっておけばと、とても強く後悔しています。皆さんは悔いが残らない受験勉強をしてくださいね。

T.Kくん(世田谷学園卒)理Ⅰ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

東大合格からはほど遠い成績ばかりで自分の勉強法に1年中自信が持てなかった。秋まで基礎的な勉強ばかりでテストの点数に表れなかったのが理由だと思う。応用問題が解けるようになったのはセンターの後で、東大レベルの問題が解けるようになったのは東大入試の1週間前で、ギリギリ間に合ったという感じ。
必ず7時間以上寝て、食事も欠かさないようにした。9月~11月がスランプだった。このときは明治や理科大の簡単な問題をやって自信をつけるようにして乗り越えた。
苦手な英語については、通学の電車内で東大、京大の25年分を全てやった。「降りる駅までにこの大問を読み終える」と決めて、速く読む力をつけた。平日4時間、休日12時間勉強。

高1・高2の頃の勉強について
部活ばかりやって勉強は0。先輩が東大に受かったことをきっかけに東大を意識し始めた。
臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ
ちょっとした疑問でも質問しやすい雰囲気が良かった。英作文100問の添削のおかげで書き方が分かった。
一番良かったのはテストゼミ。横浜に行ってテストをすることは学校の授業があったためできなかったが、毎月東大レベルの問題をやったおかげで本番もいつも通りの姿勢で挑めた。

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N.Tくん(栄光卒) 文Ⅰ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

1年間で最も大変だったのはメンタル管理でした。成績の安定感がなかったため、科類の変更を考えたりして悩み、調子が悪い時はやる気を失うこともありました。
それらを克服するために僕は自分が何をしたいのかと自分に問いかけ、将来的な目標を再確認していました。

高1・高2の頃の勉強について
高2の夏までは遊び呆けてばかりで、高3になってから何度も後悔しました。夏以降受験を意識し始め、冬に東大に行こうと決めました。
臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ
講師が一方的に解説を行うのではなく、生徒への質問なども交えて双方向型の授業が行われていたので、楽しく学ぶことができました。
テストゼミはハイレベルで初めは敬遠していましたが、負荷をかける良い練習になり、返却も早いので、利用すべきだと思います。

H.Yくん(六甲学院卒) 理Ⅰ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

現役時:理数で高得点をとってなんとかOPで良い判定をもらえ、甘えていた。苦手な英語を捨てて理数ばかりを勉強し、本番は得意なはずの数学が爆発した。英語を受験生平均並みに取れるよう時間を割くべきだった。結局東大は得意科目を伸ばすより、苦手をつぶした方が合格しやすいと反省。

浪人時:現役時の失敗を機に英語に本気で取り組んだ。国立大学の過去問をひたすら解いたが、東大より易しいためあまり力にならなかった。なので、難易度の高い臨海セミナーのテストパックが英語勉強においてとても役に立った。

つらかったこと:夏休み等で同級生が楽しく学生生活をしている中勉強していたこと。

一日の勉強時間:平均8.5時間

高1・高2の頃の勉強について

・高1はほとんどテスト前日に徹夜して乗り切った。高2は放課後2~3時間くらい勉強していた。

・部活は高3の夏休み前までやっていたが、週3日だったので勉強との両立は可能だった。

・東大に決めたのは高2の秋頃。

臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ

・本番形式のテストが何度も受けられた。時間配分、ペースを何度も試せることはもちろん、浪人し過去問をすでに消化した僕にとっては大変貴重なものだった。

・周囲のレベルを知ることができた。大阪ゼミでは理Ⅲ志望の子がおり、他にもレベルの高い人が多くいたので多くの刺激をもらえた。また現役の子たちの伸びを感じることで、直前期により身を引き締めて勉強することができた。

・英語がムズい。英語が苦手だった僕にとっては本当に地獄だった。ただテストは解説を聞けば納得のいく良問で、解説の先生から得られた“コツ”は本番にも大いに役だった。

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S.Hくん(高松卒) 文Ⅰ合格

受験生としての生活・勉強を振り返って

苦労したところ:実力の向上をあまり実感できない中勉強を続けなければならなかったこと。浪人しても時々襲ってくるスランプに耐えねばならないこと。特にセンター前は英語の長文で間違えまくってしんどかった。

うまくいったところ:東大模試では続けてA判定をとることができたこと。現役の時はどんなに良くてもC判定だった。

高1・高2の頃の勉強について

1年の時は英語しかしてなかったと記憶している。

2年の時、数学の基礎問題を始めた。一、二年次は総じて勉強不足。

臨海セミナー東大プロジェクトの良いところ
予備校の模試を受けまくるよりもお金がかからず済んだ。
東大レベルの問題に定期的にふれることができてよかった。
時折答案に書いてくれるメッセージに勇気付けられた。

T.Yくん(洛南卒) 理Ⅲ合格

臨海セミナーは同じ河合塾の理Ⅲ志望の友達がネットで見つけてくれて、その日の夕方に飛び入り参加でテストゼミを受けました。その参加が後にこうして体験記を書けるとは本当に思いもしてませんでした。
 紹介してくれた友達は残念な結果となりましたが、本当に感謝しています。テストゼミでは計3回、総合1位を取ることができました。賞状をもらえたことが、次のテストゼミへの活力になりました。テストゼミの良さは、即時返却かつその日に解説授業があること。復習が嫌いな私にとっては最高でした。テストゼミの解説では中村先生の数学が印象的でした。単に解説するだけではなく、プロジェクターを用いて解法の選択を教わりました。添削に関しても非常に丁寧でした。船越先生には26年の古文を全て見てもらったお陰で古文は高得点を取れてそうだし、難しい漢文では最低限の得点を取れました。土田先生やTAさんには、英語の要約、和訳を47年見てもらいました。英語は苦手でしたが最後の数分で要約を早く正確にできたのは土田先生のおかげです。何よりも臨海の良かったところは雰囲気です。友達も新たに作り、「次のテストゼミでは誰々に勝つ」というモチベーションが高まりました。また年に10回あったので、次のテストまでの具体的な目標も立てられました。先生も雑談に乗ってくださって、本当に楽しかったです。
 最後に、どんなときも、たとえ模試の判定が悪くても、メールで応援してくれた臨海セミナーに感謝を述べて終わります。本当にありがとうございました。

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S.Kくん(横浜翠嵐卒) 文Ⅲ合格

授業がすばらしい。質がとても高く、指導力のある先生がそれぞれの科目を担当しているため、不慮の事故や過労で倒れて授業がなくならないか心配だった。東大テストゼミも良い。10回も無料で受けられて場数を踏めるため、飽きるくらい数はこなせる。答案添削指導も良い。受験をした先輩が行うため、生徒目線の添削をしてくれる。費用が安いのも良い。

I.Hくん(灘卒) 文Ⅰ合格

東大ゼミ生として、大阪のテストゼミに参加していました。毎月あるため、早くから東大型に慣れることができるだけでなく、勉強のペースメイカーとしても重宝しました。
何度か表彰していただいたのは大いに自信になったと思います。答案の添削も、大手予備校の模試の採点とは比較にならない程丁寧かつ納得のいくものであり、何が悪かったのか、どう思考すれば良かったのかを把握しやすかったです。一年間お世話になりました。

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S.M(高崎卒) 文Ⅰ合格

まず、東大テストゼミはとても質が高いです。特に世界史、地理は予備校の作る模試よりも題意がはっきりしてる問題ばかりで、知識によらず思考力が試されている東大に非常に似通っていると感じました。また、時事的な事柄などを有機的に結びつける問題も多く、とても良いです。添削もどこがどう悪いかを適切にアドバイスしていただいたので得点に結びつく解答が書けるようになりました。
 国語に関しては、特に現代文など、自己採点を客観的に行うのが難しい科目ですが、TAの丁寧な添削によって解答のポイントを捉えることができるようになりました。
 英語は本試験よりも時間・英文の難易度共に厳しいテストゼミで鍛えたことにより、本試験の文章を時間内に、容易に読むことができるようになりました。
 東大テストゼミ生のよいところは、私のように地方にすんでいる人でも気軽に質の高い添削を受けることができること、そして、大手予備校などでは講師陣が忙しく、添削などを大人数に対して行うのは困難なため、そのような面でも予備校の不足を補えたことです。
 私の合格に臨海セミナーは欠かせなかったと確信しています。本当にありがとうございました。

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