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| 対象 | 中1~中3 |
|---|---|
| 体験期間 | 7/1(水)~8/29(土) |
| 体験諸費(税込) | (中1・中2)3,300円 (中3)5,500円 |
※授業料は全て無料です。
※別途、模擬試験代として(中1・中2)3,960円、(中3)4,400円が必要となります。(費用はすべて税込)
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【小3~中2】3,300円 → 1,650円(税込)
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各学年の学習内容
前期・後期
【中1】
英語(三単現の文 / 疑問詞 / 現在進行形 / 過去形)
三単現と疑問詞を中心に扱います。中学1年生の英語は、夏を境にだんだん難しくなっていきます。三単現は中1の英語の中でもつまずきやすい単元ですので、夏期講習で集中して学習し、定着をはかります。疑問詞は模試などで頻出の単元です。正しい文を作るのに必要な知識です。後期は教室により現在進行形または過去形のどちらか、もしくはその両方を学習します。時制に関わる重要な単元です。教室によって中学校の定期テスト対策を行います。詳細は教室までお問い合わせください。
数学(一次方程式 / 文章題)
一次方程式の文章題を扱います。方程式は、前単元の「正負の数」「文字と式」とともに数学を学習する上での大切な基盤となる単元です。多くの生徒がつまずきやすい文章題をメインで扱っていきます。この夏の頑張りが今後3年間の数学の理解に大きく影響します。
国語(文章読解)
初見の文章の読解を中心に行います。高校入試では初見の文章を読み解く能力=読解力が必要です。これは「なんとなく」問題を解いていては絶対に身につきません。今のうちから答えを導き出すための方法を学んで入試に通用する読解力をつけましょう。また、文法・語句知識で模試レベルの問題も扱います。教室により、講習後半は、中学校の定期テスト対策を行う場合があります。
【中2】
英語(比較 / 助動詞)
比較の表現は文法問題だけでなく、リスニングや読解問題でも問われることの多い単元です。これらの単元の演習を繰り返し、知識の定着を図ることで、9月以降の定期テストで高得点を取る力をつけます。さらに、助動詞や目的語・補語など、2年生の1学期までに学習した内容の演習を実施します。また、教室により、後期に中学校の定期テスト対策を行います。
数学(1次関数)
1年生で学習した比例を発展させた1次関数を学習します。式やグラフに始まり、変域や変化の割合を求めることや式を立てること、グラフの交点や座標平面を利用した図形の面積の求め方を学びます。集中的に学習することで、この単元を体系的に理解することをねらいます。
国語(文章読解 / 用言)
初見の文章の読解を中心に行います。国語の問題を「なんとなく」解いていたのでは決して読解力は身につきません。答えの根拠となる部分をいかに論理的に見つけられるかが読解のポイントです。この講習で多くの文章に触れ、読解力の向上を図りましょう。また、文法の学習として動詞や形容詞、形容動詞も扱います。教室によっては講習後半に中学校の定期テスト対策を行う場合があります。
理科(地学分野 / 物理分野)
教室により、①地学分野②物理分野のどちらかを実施します。詳細は教室までお問い合わせください。
①地学分野
天気分野を学習します。普段の生活との関わりが強い単元です。単純な暗記だけではなく、身の回りのことと結びつけることで理解を深めることができます。また、問題演習を通して、飽和水蒸気量などの計算技能の習得と、原理原則の理解と活用力を養います。
②物理分野
静電気・電流によって作られる磁界の性質について学習します。知識量や問題演習量が多く必要となる、定期テストや入試でも差がつきやすい単元です。単純な暗記ではなく、身の回りの現象と関連させながら原理原則から指導します。また、学習した性質や法則を活用する力を、問題演習を通して養います。
社会(地理 / 歴史)
中学校の授業進度に合わせ、地理もしくは歴史分野を扱います。9月以降の定期テストで高得点を狙うために、まずは基礎知識を体系的に身につけていきます。さらに、地図や資料・グラフの活用など資料問題にも対応できる力を養います。教室により、後期に中学校の定期テスト対策を行います。
【中3】
英語(関係代名詞 / 仮定法)
中学英語の最難関である関係代名詞を中心に学習します。関係代名詞は文の構造が複雑になるため、理解が難しい単元です。入試で頻出の内容でもあるので、講習の連続授業の中で必要な語句と知識を網羅し、入試に向けた基礎固めを行います。また、仮定法も扱います。教室により、後期に中学校の定期テスト対策を行います。
英語(リスニング対策 (後期のみ))
公立高校入試の英語のリスニング問題に対応するためには、日頃から英語の音声に慣れ親しんでいる必要がありますが、自分ひとりでは対策しづらい問題です。この講習では、入試で出題されやすい形式の問題を演習しながら、音声を聞く際に注意すべきポイントをおさえ、リスニング問題の解き方の基本を身につけていきます。
数学(相似な図形 / 関数)
相似な図形は、小学校での「拡大図・縮図」の学習を踏まえながら、相似な図形の性質を理解し、また、その性質を利用した問題を扱います。入試においても、線分の長さを求める問題等で頻出の単元です。
関数は、中3内容の2乗に比例する関数を学習します。入試に必須の単元で、方程式や図形の問題と融合して出題されることが多くあります。この夏、集中して学習することで基礎を固めて、秋からの入試対策に備えます。
国語(文章読解)
公立高校の入試には、論説文や小説文などの長文が出題されます。夏期講習では、初見の文章に数多く触れ、速く正確に本文や設問を読み取り、「問題の解き方」を理解した上で正解を導く方法を学習します。後期では、教室により、中学校の定期テスト対策か入試に向けた文章読解や資料の読み取りなどを行います。
理科(地学分野)
天体の運動である日周運動と年周運動、太陽系の天体とその見え方を学習します。覚えなくてはならない事柄や問題の解き方、観察結果の考え方を丁寧に指導し、学校の定期試験だけではなく、入試問題にも対応できる力を身につけます。
社会(公民 / 政治 / 経済分野)
政治分野から「地方自治」を、経済分野から「家計(消費)」・「価格と物価」・「企業(生産)」・「金融と財政」を学習します。入試では、単に語句を覚えただけでは対応できない資料問題も出題されます。基礎的な知識とともに、さまざまな問題への対応力を養っていくことが、この講習の目的です。教室により、後期に中学校の定期テスト対策を行います。
中期
【中1・中2】
- 神奈川
- 東京
- 千葉
- 埼玉
- 大阪
短期集中特訓(ハイレベル英数 / 特色対策)
短期集中特訓は、公立トップ校をはじめとする上位校を目指す生徒向けの講座です。
ハイレベル英数
英語では長文読解、数学では模試や入試での正答率が低い問題を中心に扱っていきます。今持っている知識をフルに活用して、難問に立ち向かう思考力と忍耐力をあわせて身につけていきます。
特色対策
特色対策では、実際の入試問題などを使用して思考力・判断力、また資料を読み取る力を養います。特に教科横断の考え方は、上位校を目指す人には必須となります。中1・中2の時期から取り組むことで、特色検査に対する抵抗感を取り払い、中3になってからの本格的な特色検査対策にもスムーズに入ることができます。
短期集中特訓
偏差値アップのためには、学習済みの単元の復習と応用問題への取り組みが重要です。入試や模試に頻出の単元を重点的に復習していきます。同時に、問題の取捨選択の方法や時間配分、効率のよい見直しの方法など、今まで習った知識を点数につなげるための指導をしていきます。
英語では長文読解、数学では模試や入試で正答率が低い問題を中心に扱っていきます。今持っている知識をフルに活用して、難問に立ち向かう思考力と忍耐力をあわせて身につけていきます。
短期集中特訓
偏差値アップのためには、学習済みの単元の復習と応用問題への取り組みが重要です。入試や模試に頻出の単元を重点的に復習していきます。同時に、問題の取捨選択の方法や時間配分、効率のよい見直しの方法など、今まで習った知識を点数につなげるための指導をしていきます。
英語では長文読解、数学では模試や入試で正答率が低い問題を中心に扱っていきます。今持っている知識をフルに活用して、難問に立ち向かう思考力と忍耐力をあわせて身につけていきます。
短期集中特訓
偏差値アップのためには、学習済みの単元の復習と応用問題への取り組みが重要です。入試や模試に頻出の単元を重点的に復習していきます。同時に、問題の取捨選択の方法や時間配分、効率のよい見直しの方法など、今まで習った知識を点数につなげるための指導をしていきます。
英語では長文読解、数学では模試や入試で正答率が低い問題を中心に扱っていきます。今持っている知識をフルに活用して、難問に立ち向かう思考力と忍耐力をあわせて身につけていきます。
短期集中特訓
偏差値アップのためには、学習済みの単元の復習と応用問題への取り組みが重要です。入試や模試に頻出の単元を重点的に復習していきます。同時に、問題の取捨選択の方法や時間配分、効率のよい見直しの方法など、今まで習った知識を点数につなげるための指導をしていきます。
国語では1年生は記述対策、2年生は作文対策、数学では模試や入試での正答率が低い問題を中心に扱っていきます。今持っている知識をフルに活用して、難問に立ち向かう思考力と忍耐力をあわせて身につけていきます。
【中3】
- 神奈川
- 東京
- 千葉
- 埼玉
- 大阪
国語(古文 / UG模試対策)
全クラス共通で入試古文の演習を行います。これまでも古文の学習は行ってきましたが、この中期で本格的な入試古文の読解を行います。例年の入試では配点が16点分ある重要な分野です。古文は難しい、と敬遠する生徒が多いですが、読み方の基礎から学習しますのでご安心ください。また、UGクラスでは模試対策も実施します。夏期後半にある模試に向け、実力を養成しましょう。
英語(文法総合 / UG模試対策)
比較・不定詞・動名詞・接続詞など、入試前でもつまずきやすい単元を中心に復習を行います。これらの単元の理解度によって、入試へ向けた学習がスムーズに進むかどうかが決まります。UGクラスでは「問題形式別演習」を行います。適語選択や空所補充、語順整序などの問題形式で、これまでに学習した文法知識を総復習します。また、UGクラスでは模試対策も実施します。夏期後半にある模試に向け、実力を養成しましょう。
数学(三平方の定理 / UG模試対策)
相似な図形同様に、入試において線分の長さを求める問題が多く出題される三平方の定理を学習します。三平方の定理は平面図形はもちろん、空間図形の問題の中にも盛り込まれる入試で頻出の単元になります。そういった問題に対応するための基礎知識からさまざまな図形の性質を利用した応用力を身につけます。また、UGクラスでは模試対策も実施します。夏期後半にある模試に向け、実力を養成しましょう。
理科(模試対策)
入試に向けた取り組みにおいて、中1・中2の学習内容の復習と演習は早ければ早いほど、中3内容を強化する時間が多く取れます。夏に重要単元の知識と解法を思い出し、2学期は練習を積むことができるようにするだけでも大きなアドバンテージになります。また、模擬試験でもその力が発揮でき、自信が持てるようになります。
社会(模試対策)
2学期から本格化する入試対策授業への準備として、地理・歴史の復習を中心に模試対策の問題演習を行います。入試は中学3年間で学習する内容から広く出題されます。基礎知識の復習を早い段階から進めていくことが重要です。また、単に知識の復習だけではなく、入試型問題の解き方と考え方を身につけることによって得点力をつけることができます。
特色対策講座
受験する公立高校によって学力検査以外に特色検査が課されています。学力検査より1つ上の「柔軟な理解力」・「幅広い思考力」・「速く正確な処理能力」が要求されます。この講座では学力検査とは大きく異なる問題を解くために必要な思考力と判断力を身につけていきます。
国語(論説文演習(UGクラス))
UGクラスでは論説文の読解演習の特訓を行います。
都立高校入試の中でも自校作成問題で扱われるような、抽象度の高い文章や哲学的なテーマを扱った論理的な文章の問題を集中的に解くことを通して、読解力や記述力、得点力を強化します。
英語(文法総合)
比較・不定詞・動名詞・接続詞など、入試前でもつまずきやすい単元を中心に復習を行います。これらの単元の理解度によって、入試へ向けた学習がスムーズに進むかどうかが決まります。UGクラスでは「問題形式別演習」を行います。適語選択や空所補充、語順整序などの問題形式で、これまでに学習した文法知識を総復習します。
数学(三平方の定理)
相似な図形同様に、入試において線分の長さを求める問題が多く出題される三平方の定理を学習します。三平方の定理は平面図形はもちろん、空間図形の問題の中にも盛り込まれる入試で頻出の単元になります。そういった問題に対応するための基礎知識からさまざまな図形の性質を利用した応用力を身につけます。
Vもぎ対策(模試対策演習)
9月から本格化する模擬試験の受験に向けて、9月試験範囲を中心に復習と演習を行います。
中1・中2の内容だけではなく中3の内容が加わるため、試験範囲も広くなり、内容も複雑になります。過去問を用いた演習を通して、入試に向けて実力を確かめるとともに、夏後半の学習の方針決定にも役立てていきましょう。
国語(古文 / 論説文演習)
全クラス共通で入試古文の演習を行います。これまでも古文の学習は行ってきましたが、この中期で本格的に入試古文の読解を行います。古文は難しい、と敬遠する生徒が多いですが、基礎的な読み方から学習しますのでご安心ください。また、UGクラスでは論説文の読解演習も行います。論理的な文章の読解を、公立高校入試レベルの問題を使って学習しますので、5日間でこれまでの苦手意識がなくなることでしょう。
英語(文法総合)
比較・不定詞・動名詞・接続詞など、入試前でもつまずきやすい単元を中心に復習を行います。これらの単元の理解度によって、入試へ向けた学習がスムーズに進むかどうかが決まります。UGクラスでは「問題形式別演習」を行います。適語選択や空所補充、語順整序などの問題形式で、これまでに学習した文法知識を総復習します。
数学(三平方の定理)
相似な図形同様に、入試において線分の長さを求める問題が多く出題される三平方の定理を学習します。三平方の定理は平面図形はもちろん、空間図形の問題の中にも盛り込まれる入試で頻出の単元になります。そういった問題に対応するための基礎知識からさまざまな図形の性質を利用した応用力を身につけます。
Vもぎ対策講座
9月から本格化する模擬試験の受験に向けて、9月の試験範囲を中心に復習と演習を行います。
中1・中2の内容だけではなく中3の内容が加わるため、試験範囲も広くなり、内容も複雑になります。過去問を用いた演習を通して、入試に向けて実力を確かめるとともに、夏後半の学習の方針決定にも役立てていきましょう。
作文・記述対策講座
自分で文章構造を整理して書く練習は、どの教科の記述問題でも必要な力です。さらに入試2日目の学校設定検査では作文や小論文が設定される高校もあります。伝わりやすい文章の「型」を学び、それに沿って文章を書けるよう、出題傾向をふまえた題材で練習します。
国語(古文/論説文演習)
全クラス共通で入試古文の演習を行います。これまでも古文の学習は行ってきましたが、この中期で本格的に入試古文の読解を行います。古文は難しい、と敬遠する生徒が多いですが、基礎的な読み方から指導しますのでご安心ください。また、UGクラスでは論説文の読解演習も行います。論理的な文章の読解を、公立高校入試レベルの問題を使って学習しますので、5日間でこれまでの苦手意識がなくなることでしょう。
英語(文法総合)
比較・不定詞・動名詞・接続詞など、入試前でもつまずきやすい単元を中心に復習を行います。これらの単元の理解度によって、入試へ向けた学習がスムーズに進むかどうかが決まります。UGクラスでは「問題形式別演習」を行います。適語選択や空所補充、語順整序などの問題形式で、これまでに学習した文法知識を総復習します。
数学(三平方の定理)
相似な図形同様に、入試において線分の長さを求める問題が多く出題される三平方の定理を学習します。三平方の定理は平面図形はもちろん、空間図形の問題の中にも盛り込まれる入試で頻出の単元になります。そういった問題に対応するための基礎知識からさまざまな図形の性質を利用した応用力を身につけます。
難問チャレンジ講座
公立高校の学校選択問題や難関私立高校の入試問題を解く力を養う講座です。一部の公立高校で実施している「学校選択問題」はより得点に差が出るように工夫された問題のため、それらに対応する解き方のコツを身につけなくてはなりません。また、難関私立高校入試では公立高校入試よりも一歩踏み込んだ内容が問われるケースも少なくありません。集中的に取り組める夏期講習中に、さまざまな出題形式や、難度の高い問題に触れましょう。
国語 古文 / 論説文演習
全クラス共通で入試古文の演習を行います。これまでも古文の学習は行ってきましたが、この中期で本格的な入試古文の読解を行います。近年の入試では国語の配点の15~20%を占める重要な分野です。古文は難しい、と敬遠する生徒が多いですが、読み方から学習しますのでご安心ください。また、UGクラスでは論説文の読解演習も行います。論理的な文章の読解を、公立高校入試レベルの問題を使って学習しますので、5日間でこれまでの苦手意識がなくなることでしょう。
英語 文法総合
比較・不定詞・動名詞・接続詞など、入試前でもつまずきやすい単元を中心に復習を行います。これらの単元の理解度によって、入試へ向けた学習がスムーズに進むかどうかが決まります。UGクラスでは「問題形式別演習」を行います。適語選択や空所補充、語順整序などの問題形式で、これまでに学習した文法知識を総復習します。
数学 三平方の定理
相似な図形同様に、入試において線分の長さを求める問題が多く出題される三平方の定理を学習します。三平方の定理は平面図形はもちろん、空間図形の問題の中にも盛り込まれる入試で頻出の単元になります。そういった問題に対応するための基礎知識からさまざまな図形の性質を利用した応用力を身につけます。
作文対策(EXクラス以外)
大阪府入試の国語では必須となる作文の書き方について、対策を行います。作文の採点基準や点数を取りやすい作文の「型」を学び、それに沿って文章を書けるよう練習します。書いた作文は講師が添削し、点数を付けて返却されるので、同じミスを繰り返さないように気を付けながら作文力を向上させていきます。
五ツ木模試対策(EXクラスのみ)
大阪府の受験生の多くが受ける模擬試験が「五ツ木模試」です。2学期の五ツ木模試で高得点を取ることを目指して勉強することが、公立・私立高校受験の成功への近道です。9月から高得点でスタートするために、9月・10月の試験範囲について、過去問を活用して五ツ木模試の出題形式、傾向に合わせた授業を行います。数多くの演習を通して現状の実力を確かめ、今後の学習の指針としましょう。
学習内容は変更になることがございます。
夏期講習の日程
中1・中2

中3

無料体験授業までの流れ

無料体験フォームからご希望の教室にお申し込みください。

教室スタッフから、ご面談の日程をご相談させていただきます。

教室スタッフから、ご面談の日程をご相談させていただきます。
※体験諸費の振込用紙がお手元に届きましたら、記載内容をご確認のうえ、お手続きください。

「体験生だから……」という遠慮はご無用!
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中学部 指導のポイント
定期テスト対策
学校の先生の出題傾向の分析から、各中学校のテストで点数が取れる対策授業を行います。
POINT1 授業時間拡大
中学校の定期テスト約2週間前から通常授業が「テスト対策授業」に変わり、通常授業の時間帯に加えて土曜・日曜に無料で対策を実施!そしてテスト前日には「直前対策」を行います。
POINT2 『定期テスト完全攻略book』
「ここがテストに出る!」定期テスト分析結果をこの1冊に集約!各中学校の出題傾向の高い問題を抜粋して作成した『臨海セミナーオリジナル問題集』です。
POINT3 学校別・範囲別 クラス対策
地域密着型だからこそできる「学校別」「範囲別」定期テスト対策。過去のテスト情報から、出題傾向を分析して対策授業を行います。クラス編成も各中学校のテスト範囲に合わせたものに変わり、『定期テスト完全攻略book』でポイントをおさえながら対策授業を進めます。
POINT4 自習室開放
臨海セミナーでは自習室を開放しております。家では集中できない、解けない問題があってもそのままにしてしまう方はぜひ自習室をご活用ください。
模擬試験
臨海は模擬試験とその後の解き直しを大切にしています
模擬試験は現時点での学力を測定するものです。
学力を向上させていくには模擬試験を受けるだけでなく、どうして間違えたのか、何をすれば正しく解けたのかなどを考え、必要な内容を補っていく必要があります。臨海セミナーでは模擬試験後に解き直しを課すなどして、次回へ向けた実力向上を図っていきます。
臨海セミナーで行う主な模擬試験
- 学力診断テスト・臨海全校模試
<全都府県>時期:中1 4月~中3 7月
中1~中3のそれぞれの時期での学力や各単元の習熟度を測ります。苦手単元を把握して、学習指針を示します。 - 臨海模試
<全都府県>時期:中3 冬期~
12月、1月に行う各都府県の公立入試型の志望校判定模擬試験です。臨海セミナーオリジナルだからできる正確な弱点把握。直前まで入試得点の向上につなげます。神奈川は特色検査模試も実施します。 - 神奈川統一模試・神奈川県模試
<神奈川>時期:中1 3月~中3 12月
神奈川県の入試形式に即した模擬試験です。成績と模擬試験の結果を神奈川県の公立高校選抜方法の計算式にあてはめ合否判定を行います。特色検査も実施します。 - Vもぎ(都立そっくりもぎ・自校作成対策もぎ)
<東京>時期:中3 9月~
Vもぎは年間のべ38万人以上が参加する公開模試です。大規模な母集団を活かした精密な志望校判定と臨海セミナーのデータを合わせて進路指導を行います。 - 千葉県立Vもぎ・入試直前公立そっくりもぎ
<千葉>時期:中3 9月~
Vもぎは年間のべ38万人以上が参加する公開模試です。大規模な母集団を活かした精密な志望校判定と臨海セミナーのデータを合わせて進路指導を行います。 - 北辰テスト・北辰テスト学校選択版
<埼玉>時期:中3 7月~
埼玉県の受験生の9割以上が受験する公開模試です。信頼度抜群のデータと志望校判定と臨海セミナーのデータを合わせて進路指導を行います。 - 五ツ木模試・進研Vもし
<大阪>時期:中3 夏期~
大阪府の受験生が多く受験する模擬試験です。豊富なデータを元に志望校判定を行い、弱点の発見と克服を繰り返すことで、合格する力を養います。
入試対策・入試情報提供
入試対策(中3対象)
臨海セミナーでは9月以降、高校入試へ向けた実戦力を養成するために、土曜日・日曜日を中心に、臨海セミナーオリジナルテキストを用いた入試対策の講座を実施しています。理科・社会では中1・中2内容の知識の復習から始めて、入試レベルの演習までを行います。さらに英語・数学・国語では上位校対策として、高校入試に出題されるレベルの問題を大量に演習することで、入試本番で要求される得点力をアップさせることを目指します。
また、9月以降は各都府県の入試傾向に合わせたテキストを使用します。直前期は入試型の問題集を使用して入試の出題形式に慣れ、自分の苦手分野を把握し、最後まで入試の得点を上げるために力を注いでいきます。
入試情報提供(全都府県:全学年対象)
納得のいく受験、後悔しない進学をするためには、入試に関する確かな情報を持っている専門家からアドバイスを受けることが重要です。臨海セミナーでは「1ランクでも上の学校へ進学させたい」という目標を掲げ、入試情報センターで集計される最新データをもとに進路指導を行っています。また、「保護者説明会」や「保護者面談」、高校進学資料『ゴールめざして』『高校受験ナビ』の発行など、必要な情報を十分に提供できる機会を設けています。
部活生全力応援プロジェクト

あの高校に合格したあの先輩も、最後まで部活をがんばっていました。
臨海は部活や習い事を一生懸命がんばるみんなを全力で応援します。
中1難関高校受験対策クラス

公立トップ高校や難関国私立高校・早慶高の合格を勝ち取ることが目標の中学1年生クラスです。
中2からの本格的な難関受験コースに向けて、生活リズムや学習習慣をつけながら、よりレベルの高い学力の養成をいたします。
映像専門コース「おうちでRinkai」受付中!

アドバイスだって補習だって、まるでおうちに先生がいるみたいに、自分に合わせた時間で、自分のペースで、確実に前進していけます。
