高校生 高3・既卒 高3・既卒 東大テストゼミLive-Online

高3・既卒 東大テストゼミ

東大テストゼミ高1・高2はこちら

東大テストゼミとは

東大即応模擬試験+解説授業
東大の入試形式に準じたハイレベルな問題に挑戦。

受験場所は会場か自宅 どちらかを選択できます。

今回の東大テストゼミは、会場でも “Live-Online” でも実施!!

自宅受験の場合、会場と同じ時間で受験できます。

全国の優秀な東大受験生が会場受験と同時間に自宅で受験できるように会場の模様などを生配信します。

今回から解説動画も配信

また、科目によっては翌日に添削して答案を返却します。
チーム戦、地域戦、学校対決、個人戦などの成績上位者には賞品を進呈。表彰式配信もあります。
ためになり、やる気がでる楽しい全国イベントです。

◆ 会場で受験されない方には問題と解説冊子を郵送致します。
◆ 答案を提出していただいたら1教科1題からでも丁寧に添削いたします。

“Live-Online” の様子と講師の紹介

通塾生・東大ゼミ生の方は
こちらからエントリーしてください
東大テストゼミへの参加を希望しているけれど
まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

東大テストゼミ Live-onlineのフロー

会場受験 または 同時間に自宅でLive-Online 受験。

試験開始10分ぐらい前に自宅でPC、スマホ or タブレットを用意し、事前に配布された東大テストゼミ問題と解答用紙を準備。
会場と自宅で全国の東大受験生が同時に試験をスタートします。

答案送信受け付けと講評・学習アドバイスのOnline配信。

答案の写真データを専用アカウントに送信し、スタッフは届いた答案の添削を開始します。
試験終了後に専門講師による講評や合格者による学習アドバイスなどを生配信します。

解説動画を配信。

東大テストゼミ解説動画を配信。
これまで会場受験者だけしか受けられなかった解説を全国の受験生が受講できます。
必要な部分だけ利用するもよし。自分の学習ペースに合わせて後日、何度も視聴することもできます。

答案のスピード返却。

会場受験者とLive-Online受験者の答案は終了したものから順に、採点ではなく丁寧に「添削」して返却します。

個人成績表、そしてチーム戦・個人戦…などの表彰式。

会場受験者とLive-Online受験者の個人成績表もスピード返却されます。
チーム戦・個人戦…など参加者の成績上位者は後日配信する表彰式で発表します。
ささやかですが賞品も進呈します。

詳しくはこちら!東大テストゼミ Live-Online 利用ガイド

事前準備や、本番当日のタイムスケジュールを確認することができます。

通塾生・東大ゼミ生の方は
こちらからエントリーしてください
東大テストゼミへの参加を希望しているけれど
まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

臨海セミナー東大プロジェクトオリジナルの東大型模試「東大テストゼミLive-Online」に、高2生を飛び級無料招待します。

高3・卒生と同じ問題で、どこまでできるかチャレンジしてみませんか。
1科目からでも参加可能・参加費は無料です。

参加するには「体験授業」にお申し込みいただく必要があります。
参加希望・お問い合わせは、臨海セミナー西日暮里校(03-5615-1660)まで。

  • オンライン参加が可能
  • 答案は即日返却(会場参加)
  • 解説動画・添削付き
  • 1科目からでも参加可能
  • 参加費無料

※「夏期講習無料体験」にお申し込みいただく必要があります。

東大テストゼミ飛び級参加実例(昨年度)

A君(渋谷幕張高2第4回東大テストゼミ参加英語:88/120(平均点59.6/120)
Bさん(南山女子高1第4回東大テストゼミ参加理系数学:70/120(平均点48.4/120)
理系国語:50/80(平均点32.7/80)
化学:49/60(平均点27.9/60)

得意科目で高3・卒生に挑戦してみてください。もちろん総合での挑戦も歓迎です。

東大テストゼミ参加者の声

I.R(開成)

I.R(開成)
慶応義塾大学医学部医学科合格
東京医科歯科大学医学部医学科合格

本番に即した難易度の試験を本番同様の条件、緊張感の中で多くこなせるのが良かったです。さらに、当日中に解説を聞くことができ、なんと答案もほぼ当日に返ってくることから、非常に復習につなげやすかったです。

C.S(開成)

C.S(開成)
慶応義塾大学医学部医学科合格
東京大学理科Ⅰ類合格

数学の問題の質はかなり高いです。全体的な難易度もちょうどいい。
また、英作文を帰国子女のT.A.の方に添削してもらえます。

参加希望・お問い合わせは、臨海セミナー西日暮里校(03-5615-1660)まで。

会場・日程 【高3-卒 東大テストゼミ】

横浜本校 / 西日暮里校

※いつも実施している東大プロジェクト横浜校ではなく横浜本校です

日程科目時間
7月11日(土)国語 試験文科:14:00~16:30
理科:14:00~15:40
数学 試験文科:16:50~18:30
理科:16:00~18:30
講評と学習アドバイス18:40~19:30

※19:30頃に国語、数学の解説動画をアップ予定。

※生物、地学の試験はありません。

日程科目時間
7月12日(日)地歴/理科 試験10:00~12:30
英語 試験13:00~15:00
[13:45頃から約30分リスニング]
講評と学習アドバイス15:10~16:00

※16:00頃に地歴、理科、英語の解説動画をアップ予定。

会場:横浜本校 会場:東大プロジェクト西日暮里校

大阪会場の日程 【高3-卒 東大テストゼミ】

当日会場で受験できなくても【問題・解説】を郵送します。

こちらから郵送した問題を解いてメール・FAX・郵送で送っていただいたら1教科、1題から丁寧に添削して出来るだけ早く返却します。

※ 横浜・西日暮里・Live-Onlineで7/11-12に実施する第4回東大テストゼミと同じ問題を使用します。

※大阪会場に参加される方はLive-Onlineのご利用をお控えください。

日程科目時間
7月18日(土)
13:00開場
地歴/理科 試験13:30~16:00
英語 試験16:10~18:10
地歴/理科 解説18:20~19:40
日程科目時間
7月19日(日)
9:30開場
国語 試験文科:10:00~12:30
理科:10:00~11:40
数学 試験文科:13:00~14:40
理科:12:10~14:40
英語 解説15:00~16:00
国語 解説16:10~17:10
数学 解説17:20~18:20
表彰式18:30~19:00
大阪 梅田アプローズタワー13F

受講までのながれ

1.  HPの「まずは聞いてみる! お問い合わせ」からエントリー ご案内資料を郵送いたします。

2. 必要書類にご記入、保護者様のご承諾を得たのちにご捺印し、返信用封筒で東大ゼミ生登録を済ませてください。

3. 東大プロジェクト本部(横浜)に書類が到着し、東大ゼミ生登録が完了したらご連絡いたします。

4. 東大テストゼミ案内のQRコード(通塾生・東大ゼミ生の方用)から東大テストゼミ Live Onlineの申し込みフォームへ進んで、エントリーをしてください。

※ 既に通塾生、東大ゼミ生の方は、東大テストゼミ Live Onlineの申し込みフォームからエントリーをしてください。

通塾生・東大ゼミ生の方は
こちらからエントリーしてください
東大テストゼミへの参加を希望しているけれど
まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

東大テストゼミ 独自の特長

答案は「添削」されてスピード返却

東大テストゼミ 画像

授業を見て分かることと自分で答案を作成できるようになることとは別のことです。
ですから、臨海セミナー東大プロジェクトは、生徒自ら答案を積極的に、果敢に作成し、自分では気付かない弱点を第三者に指摘してもらう「アウトプット」を重視しています。
東大テストゼミの答案は、単なる採点にとどまらず、「添削」して返却されます。
試験を受けた直後が一番で作成した答案の記憶が残り、指摘された自分の弱点を効果的に修正して学力向上につながると考えるため、可能な限り答案をスピード返却します。科目によってはテスト翌日に返却されるものもあります。

成績推移が見える個人成績表

東大テストゼミ 画像

会場受験者とLive-Online受験者は個人成績表に組み込まれます。
当日参加できない場合でも、答案は、自分の学習ペースに合わせて提出すれば1教科でも、1題でも、丁寧に添削して返却します。 個人成績表は、受験者全体の中での自分の位置が把握できるだけでなく、東大テストゼミは年に10回あることから、今年度これまで受験した東大テストゼミの成績が記載され、成績推移が見やすくなっています。

つまり、相対的に自分の位置が分かるだけでなく、数か月前の自分と比較して、自分の成長が見える成績表であることも東大プロジェクトの独自の特長のひとつです。

通塾生・東大ゼミ生の方は
こちらからエントリーしてください
東大テストゼミへの参加を希望しているけれど
まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

東大テストゼミレポート

ここでは毎回のテストゼミの会場受験の様子、優秀者の声、そして東大T.A.(ティーチングアシスタント)からの学習アドバイスをお届けします。ライバルや先輩の声を是非活用してくださいね!

※今回から生徒の希望でハンドルネームでの掲載をすることになりました。

個人総合順位ベスト3

理系

1ぺんぎん(神戸女学院)334点
2ABC…(愛光)295点
3H. T(県立浦和)293点

文系

1 T.O(川越)296点
2K.S(開成)247点
3あ(東京農業大学第二)237点

科目別1位

文系国語T.O87点
理系国語H.T54点
文系数学 K.T. 66点
理系数学ぺんぎん114点
英語hayarina(高2)88点
物理ABC…
I.Y
56点
化学ぺんぎん49点
世界史K.S48点
日本史K.S40点
地理クラクラやろう
Sho
N.S
W.R
34点

ここが良かった!東大プロジェクト活用法

合格者の皆さんに、東大プロジェクトの良かったところを聞きました。
「こんな使い方してるんだ」「こんなことも役立つんだ」というところを、是非参考にしてみてください。

1.年間10回の本番型のテストゼミは本番レペルの良問。実践力を養うのに最適(27名)

2.添削が丁寧。何が悪かったのか、どう思考すれば良かったかまで分かる。自分でやるだけでは実力がつきづらいところを適切にアドバイスしてもらえる。(18名)

3.いつでもメール質問や添削をお願いできる。何でも相談にのってもらえる。柔軟に対応してもらえる(14名)

4.添削答案の返却が速い(8名)

5.スペシャリスト集団で内容の濃い授業、少人数制で双方向型の授業(7名)

6.先輩であるT.A.さんに気軽に質問できる(6名)

7.競争心が煽られてモチベーションを保てた、レベルの高い参加者に刺激された(5名)

8.課題が豊富。ポイントを絞った課題をもらえた(3名)

9.苦手な単元をピンポイントで強化できる(3名)

10.添削者の熱意が赤字から伝わってくる、メッセージにも勇気づけられた。(3名)

Live-Online当日採点してくれたT.A.から講評&アドバイス

理系数学

第1問(1)は基本的な問題。出来ていた人が多くて良かったと思います。
(2)は計算が複雑な問題でしたが、方針は立てやすかった。完答している人は少なかったです。条件の扱いに注意すべき。

第3問はかなり複雑な存在条件の問題ということで、採点もかなり大変でした。
まず複素数+存在条件という設定を見た瞬闊にスルーしている人がある程度いました。条件の整理くらいはやってみましょう。
また十分性の議論が甘い答案も多かったです。基礎的な部分で躓いており、勿体ない印象を受けました。

第4問は計算が重く、合っていた人はあまり多くなかった印象。それでもΘを求めるところまでは多くの人ができており、そこまでは死守したい問題です。

第5問(1)はすべての整数という言葉に引っ張られて帰納法を使おうとしている人が多かったです。(左辺)-(右辺)=0を示せばよい単純な問題です。
問題の本質を読み取りましょう。(4)は難しいですが、(3)までは取りたいところ。

T.A.アドバイス

  • 合否を分けるのは典型題なのできっちりと答えまで合わせたい。
  • 問題を読んだ直後の初動の精度を高めていくとよい。

文系数学

基本的にどの問題にも食らいつく姿勢が見られた。一方で、前提条件の記述不足や細かい見落としが散見されたので、必要な情報を落とさず、論理的に筋道立てた解答を意識したい。

第4問は一般化が不足している・網羅性が欠如しているなど、算数的なものが多く見受けられた。

基本的な内容(解と係数の関係の利用、対数の底の値での場合分けなど)が出来ているかいないかで出来が分かれた。

物理

電磁気は、基本がまだ出来ていない人が多いのが残念でした。
難しい問題でしたが高得点の人もいたのでよかった。

第3問で20/20がいなかったのが少し残念。(発した波の数)=(受け取った波の数)の式を使えていない人がほとんど。

運動方程式など基本はできている人が多かった。

計算ミスが多かった。

T.A.アドバイス

  • 大問の時間配分はこれから慣れていこう。
  • 焦って応用や過去問に手を出さないこと!今は基礎をしっかり固めていこう。その分が直前期の伸びに必ず繋がります。

化学

イオン反応式の書き方がよく分かっていない人が多かったです。Ⅱは初めて見る設定の人が多かったこともあってか、高得点をとれている人はほとんどいませんでした。

初の会場開催で緊張したのか、計算ミスを連発する人が多かった。

有機分野の知識が定着していない人が多かった印象。
有名反応の過程やその結果何がわかるのかなど。
また、酸化数を数える単純な問いの正答者が少なかった。

T.A.アドバイス

日頃から手を動かして計算する癖をつけましょう。
面倒くさがらないこと。

地理

基礎的な知識が身に付き、特に頻出知識が定着してきた人が増えた印象。

問題の本質に気付ける人とそうでない人の差が激しい。

記述の経験値が足りていない人が多いように感じた。地理用語が使えずに冗長な表現となっている。

地誌は覚えれば点になるので頑張ろう。

日本史

たとえ分からなくても何か書こうとする姿勢はよかった。

設問を読めていない。設問から方向性のヒントを掴みたい。

第4問Aは「間に合わせ」から藩閥政治批判と諦観、Bはどのように貿易不振に陥ったのかという部分が書けていない人が多かったように思います。

T.A.アドバイス

  • 設問の要求を読み取るには問題の数をこなす
  • 社会に関しては、論述の力は秋以降についてくるので、今は基礎固めとともに、英数にもしっかり力を入れることが重要だと思う。

世界史

第1問は論点が掴めていない人が相当数いた印象。知識面でもまだ不安が見られたが、まずはリード文の要求から論述の構造を読み取り、構成メモを作成してから答案を書くという流れを徹底するように意識する。

第2問は比較的よく出来ている印象を受けたが、宗教の特長や教義などは正確な説明や表現がやや難しいので、できなかった部分は解説を読み、表現の部分についても模範解答を参考にすると良い。

第3問は点数が高かった。

英語・国語は次回!

勝つのは誰だ

チーム戦もあります!

会場受験者とLive-Online受験者の総合個人成績の上位者、事前にエントリーした3人1組のチーム(3人の総合得点の合計で競います)などの上位者は後日配信される表彰式動画にて表彰され、賞品と表彰状が授与されます。チーム戦はチーム名、個人戦はハンドルネームなどでもエントリーできます。

また、前回の最高点にチャレンジを宣言する “王者への挑戦” もあります。
宣言どおり、前回の最高点(科目別または総合)の得点を上回った場合にも、賞品、表彰状が授与されます。

2019年は大阪、名古屋会場で、東大テストゼミの解説終了直後に表彰式を実施しました。
モチベーションアップにつながったという声をいただいています。

まだチーム戦にエントリーしてない??

東大テストゼミは、個人戦であると同時に3人で1チームを作ってエントリーするチーム戦もあります。
チーム戦は3人の総得点の合計点で競います。

※同じ文系、または理系の仲間でチームを作ろう。同じ文系内であれば、地歴の科目は3人とも同じでなくて大丈夫です。

※3人で1チームを作ろう。どんなつながりの3名でもいいです。
Twitterなどで優秀な仲間を募るのもOK。チーム名を決めてエントリーしよう。
通塾生、または東大ゼミ生である君がまだ通塾生、または東大ゼミ生でない人を誘う場合は、その人に通塾生、または東大ゼミ生に登録してもらってください。

※もちろん総合得点、科目ごとの個人優秀者が表彰されますが、さらにチーム戦でも総合得点の上位チームが表彰されます。表彰状だけでなく、賞品(図書カードなど)も授与されます。後日配信する表彰式動画などで発表します。

さあ、天下をとるのは誰?どのチーム?

通塾生・東大ゼミ生の方は
こちらからエントリーしてください
東大テストゼミへの参加を希望しているけれど
まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

東京・横浜 vs 名古屋 vs 大阪 対決

東京横浜vs名古屋vs大阪対決
バトル1個人戦
文系・理系各総合順位上位3名に【図書カードと表彰状進呈】
バトル2チーム戦
3人1組のチームでその平均総合スコアで競います。
文系・理系各総合順位上位3名に【図書カードと表彰状進呈】
横浜会場の船越先生
名古屋会場での受験の様子
東海地区からも20名を超える受験生が集まりました。2日間ものすごい熱気でしたね。
大阪会場での受験の様子

東京大学 合格者の声

私は現役時に東大に不合格となり、浪人が決まった後、たまたま東大プロジェクトの案内を見つけ、東大ゼミ生となりました。
毎月行われる東大テストゼミでは、東大形式の問題を緊張感のある中で解くことができ、本番の良い練習となりました。
答案の添削は即日返却で、更に添削の質も良く、一人で行う演習では気が付かないような細かなミスまで指摘していただきました。
日頃の勉強の成果を発揮すべく、周りのライバルと得点を競うテストゼミは単調な浪人生活の中で大きな刺激となりました。
また、直前期に利用した国語や英語の過去問添削では、自分では採点が難しいので本当に助かりました。

東京大学 2020年理Ⅰ合格 T,Sくん(卒-高崎)

まず、やはり10回分のテストゼミは強力でした。
特に化学、英語、国語はとても良くできており、自分の足りないちしきゃ頭の動かし方などを多く学びとることができました。
また、テストゼミの添削の質も良いと思いました。
単に〇✕をつけるのではなく、答案から察せられることに対する的確なコメントを多くいただきました。
更に解答冊子も答えだけただ書いてあるのでなく、特に英語では文章構造・解法へのありつき方などが「あまりにも」丁寧に書いてあったので、英語が苦手だった自分でもとても活用することができました。

東京大学 2020年理Ⅰ合格 S,Nくん(卒-金沢泉丘)

ほぼ毎月開催されるので、定期的かつ頻繁に自分の実力を測ることができ、学習の成果を測り方向修正する機会になりました。
問題を質が高く、また東大入試本番の形式に非常に近いため、早くから問題の形式に慣れることができ、入試本番で落ち着いて受験する助けとなりました。

東京大学 2020年文Ⅱ合格 O,Gくん(卒-旭丘)

特に英語と数学の問題は本番のレベルに近く、気づかされるところが多くあり、刺激になりました。
テストゼミの添削もかなり細かいところまで見られていて、記述答案ではごまかしがきかないということを痛感し、以後丁寧に答案を書くようになりました。
実際記述の強弱というものを身につけるのは合格への近道ではないでしょうか。

東京大学 2020年理Ⅱ合格 K,Tくん(卒-岡崎)

東大プロジェクト卒業生インタビュー

阪上慶一郎 君

名古屋東大テストゼミに毎回参加し、東大に合格。
現在、東大プロジェクトT.A.として活躍中。

東大プロジェクトって?

通塾生・東大ゼミ生の方は
こちらからエントリーしてください
東大テストゼミへの参加を希望しているけれど
まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから