高3・既卒 東大テストゼミLive-Online

東大テストゼミとは

東大即応模擬試験+解説授業

東大の入試形式に準じたハイレベルな問題に挑戦。


受験場所は会場か自宅 どちらかを選択できます。

今回の東大テストゼミは、会場でも “Live-Online” でも実施!!


自宅受験の場合、会場と同じ時間で受験できます。

全国の優秀な東大受験生が会場受験と同時間に自宅で受験できるように会場の模様などを生配信します。

解説動画も配信


また、科目によっては翌日に添削して答案を返却します。
チーム戦、地域戦、学校対決、個人戦などの成績上位者には賞品を進呈。表彰式配信もあります。
ためになり、やる気がでる楽しい全国イベントです。

◆ 会場で受験されない方には問題と解説冊子を郵送致します。
◆ 答案を提出していただいたら1教科1題からでも丁寧に添削いたします。

通塾生・東大ゼミ生の方はこちらからエントリーしてください

東大テストゼミへの参加を希望しているけれど、まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

2021年度東大テストゼミ スタート!

高3・既卒 東大テストゼミLive-Online 日程・会場

西日暮里・横浜会場

4/24(土)

国語試験
文科:9:30 ~ 12:00
理科:9:30 ~ 11:10
数学試験
文科:14:00 ~ 15:40
理科:14:00 ~ 16:30

※16:30~解説

4/25(日)

地歴/理科試験
9:30 ~ 12:00
英語試験
14:00 ~ 16:00

※16:00~解説

大阪・名古屋会場

大阪会場 6/19(土) 8:30開場

国語試験
文科:9:30 ~ 12:00
理科:9:30 ~ 11:10
数学試験
文科:14:00 ~ 15:40
理科:14:00 ~ 16:30

※16:30~ 学習アドバイス

大阪会場 6/20(日) 8:30開場

地歴/理科試験
9:30 ~ 12:00
英語試験
14:00 ~ 16:00

※16:00~ 学習アドバイス

名古屋会場 6/19(土) 8:30開場

国語試験
文科:9:30 ~ 12:00
理科:9:30 ~ 11:10
数学試験
文科:14:00 ~ 15:40
理科:14:00 ~ 16:30

※16:30~ 学習アドバイス

名古屋会場 6/20(日)8:30開場

地歴/理科試験
9:30 ~ 12:00
英語試験
14:00 ~ 16:00

※16:00~ 学習アドバイス

通塾生・東大ゼミ生の方はこちらからエントリーしてください

東大テストゼミへの参加を希望しているけれど、まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

“Live-Online” の様子と講師の紹介

受講までのながれ

  • 1. HPの「まずは聞いてみる! お問い合わせ」からエントリー ご案内資料を郵送いたします。
  • 2. 必要書類にご記入、保護者様のご承諾を得たのちにご捺印し、返信用封筒で東大ゼミ生登録を済ませてください。
  • 3. 東大プロジェクト本部(横浜)に書類が到着し、東大ゼミ生登録が完了したらご連絡いたします。
  • 4. 東大テストゼミ案内のQRコード(通塾生・東大ゼミ生の方用)から東大テストゼミ Live Onlineの申し込みフォームへ進んで、エントリーをしてください。

通塾生・東大ゼミ生の方はこちらからエントリーしてください

東大テストゼミへの参加を希望しているけれど、まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

東大テストゼミ Live-onlineのフロー

会場受験または自宅で同時間にLive-Online 受験。


試験開始10分ぐらい前に自宅でPC、スマホ or タブレットを用意し、事前に配布された東大テストゼミ問題と解答用紙を準備。
会場と自宅で全国の東大受験生が同時に試験をスタートします。

答案送信受け付けと講評・学習アドバイスのOnline配信。


答案の写真データを専用アカウントに送信し、スタッフは届いた答案の添削を開始します。
試験終了後に専門講師による講評や合格者による学習アドバイスなどを生配信します。

解説動画を配信。


東大テストゼミ解説動画を配信。
これまで会場受験者だけしか受けられなかった解説を全国の受験生が受講できます。
必要な部分だけ利用するもよし。自分の学習ペースに合わせて後日、何度も視聴することもできます。

答案のスピード返却。

会場受験者とLive-Online受験者の答案は終了したものから順に、採点ではなく丁寧に「添削」して返却します。

個人成績表、そしてチーム戦・個人戦…などの表彰式。


会場受験者とLive-Online受験者の個人成績表もスピード返却されます。
チーム戦・個人戦…など参加者の成績上位者は後日配信する表彰式で発表します。
ささやかですが賞品も進呈します。

通塾生・東大ゼミ生の方はこちらからエントリーしてください

東大テストゼミへの参加を希望しているけれど、まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

東大テストゼミ参加者の声

I.R(開成)
慶応義塾大学医学部医学科合格
東京医科歯科大学医学部医学科合格
本番に即した難易度の試験を本番同様の条件、緊張感の中で多くこなせるのが良かったです。さらに、当日中に解説を聞くことができ、なんと答案もほぼ当日に返ってくることから、非常に復習につなげやすかったです。
C.S(開成)
慶応義塾大学医学部医学科合格
東京大学理科Ⅰ類合格
数学の問題の質はかなり高いです。全体的な難易度もちょうどいい。
また、英作文を帰国子女のT.A.の方に添削してもらえます。
参加希望・お問い合わせは、臨海セミナー西日暮里校(03-5615-1660)まで。
※新型コロナウィルスの感染状況によっては、解説・表彰式は実施されない場合があります。 ※新型コロナウィルスの感染状況によっては、解説・表彰式は実施されない場合があります。

通塾生・東大ゼミ生の方はこちらからエントリーしてください

東大テストゼミへの参加を希望しているけれど、まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

東大テストゼミ ~ゼミ☆フェス~

受講までのながれ

  • 1. HPの「まずは聞いてみる! お問い合わせ」からエントリー ご案内資料を郵送いたします。
  • 2. 必要書類にご記入、保護者様のご承諾を得たのちにご捺印し、返信用封筒で東大ゼミ生登録を済ませてください。
  • 3. 東大プロジェクト本部(横浜)に書類が到着し、東大ゼミ生登録が完了したらご連絡いたします。
  • 4. 東大テストゼミ案内のQRコード(通塾生・東大ゼミ生の方用)から東大テストゼミ Live Onlineの申し込みフォームへ進んで、エントリーをしてください。
※ 既に通塾生、東大ゼミ生の方は、東大テストゼミ Live Onlineの申し込みフォームからエントリーをしてください。

通塾生・東大ゼミ生の方はこちらからエントリーしてください

東大テストゼミへの参加を希望しているけれど、まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

東大テストゼミ 独自の特長

答案は「添削」されてスピード返却

todaitest_img01-3.png 授業を見て分かることと自分で答案を作成できるようになることとは別のことです。
ですから、臨海セミナー東大プロジェクトは、生徒自ら答案を積極的に、果敢に作成し、自分では気付かない弱点を第三者に指摘してもらう「アウトプット」を重視しています。
東大テストゼミの答案は、単なる採点にとどまらず、「添削」して返却されます。
試験を受けた直後が一番で作成した答案の記憶が残り、指摘された自分の弱点を効果的に修正して学力向上につながると考えるため、可能な限り答案をスピード返却します。科目によってはテスト翌日に返却されるものもあります。

成績推移が見える個人成績表

dj_todaitest_img02-609x400.png

会場受験者とLive-Online受験者は個人成績表に組み込まれます。
当日参加できない場合でも、答案は、自分の学習ペースに合わせて提出すれば1教科でも、1題でも、丁寧に添削して返却します。 個人成績表は、受験者全体の中での自分の位置が把握できるだけでなく、東大テストゼミは年に10回あることから、今年度これまで受験した東大テストゼミの成績が記載され、成績推移が見やすくなっています

つまり、相対的に自分の位置が分かるだけでなく、数か月前の自分と比較して、自分の成長が見える成績表であることも東大プロジェクトの独自の特長のひとつです。

通塾生・東大ゼミ生の方はこちらからエントリーしてください

東大テストゼミへの参加を希望しているけれど、まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

todaitest_report_kv-1.png

ここでは毎回のテストゼミの会場受験の様子、優秀者の声、そして東大T.A.(ティーチングアシスタント)からの学習アドバイスをお届けします。ライバルや先輩の声を是非活用してくださいね!

4会場同時開催で、ついに会場毎・高校毎のチーム対戦が本格始動。 文理各3名でチームを編成。
理系・文系の優秀者が揃っている会揚はどこ?(Onlineでもチームエントリーは可能です!)

※生徒の希望でハンドルネームでの掲載をしています。

2020チーム対戦!

文理共に会場受験のチームが優勝!理系は神奈川公立トップ高のあのチームです!!
全国の優秀高校の挑戦求む。

理系 優勝チーム

ゴー★ジャス
(横浜翠嵐高校チーム)
633点

文系 優勝チーム

大阪文系連合
(大阪会場文系チーム)
675点

理系個人総合ベスト3

1 S.O(県立浦和) 335点
2 Y.H(日比谷) 270点
3 Y.H(開成) 269点

文系個人総合ベスト3

1 R.H.(灘) 294点
2 S.Y.(東大寺学園) 288点
3 Y.H.(倉敷天城) 274点

科目別1位

文系国語 S.K.(桜蔭) 81点
理系国語 S.O.(県立浦和) 62点
文系数学 Y.H.(倉敷天城) 76点
理系数学 S.O.(県立浦和) 101点
英語 S.Y.(東大寺学園) 103点
化学 N.W.(千葉) 49点
物理 Y.H.(開成)
S.O(県立浦和)
42点
世界史 S.Y.(東大寺学園)
R.H.(灘)
41点
日本史 R.M.(麻布) 34点
地理 R.H.(灘) 48点

東大合格者に聞きました!あなたのテストゼミ活用法は?

東大テストゼミは全10回!これをどう有効活用するかはあなた次第。
合格した東大T.A.の声をご紹介します!
是非参考にしてくださいね。
文Ⅰ 学芸大学附属卒
テストゼミは、本当に初見の問題を制限時間内に解く中で、「理解度」と必ずしも一致しない「得点力」を磨く数少ない機会です。苦しみながら限られた時間で1点でも多くもぎ取る力を身につけるには何より復習が大切です。自分の得点が合格点ないし目標点に届かないのなら、どうして失点したのか、との失点なら無くせそうか、徹底的に反省会をしましょう。これをすることで、 取らなければいけない問題なのか、適当に埋めて深入りしない方がいい所謂「捨て問」なのかの判断が素早くできるようになります。その素早い判断が、本番での細かな得点につながっていきます。たかが1点されど1点。落とした1点1点にこだわって見直しをしてみてください。
理II 岡崎卒
実際に解けた問題、時間があれば解けるはずだったのに解けなかった問題、時間があっても解けなかった問題を明確に区別し、本番までに自分はどのような問題を解けるようにするべきなのか、どのように時間配分すべきなのかなどを考える。
理Ⅰ 横浜翠嵐卒
英語は会場で受けてリスニングを実践形式でやる方が絶対にいいです。年間で10回以上やっていれば必ず差が出てきます。
こんなに頻繁にやっている東大模試はなかなかないので、自分がどれくらい成長しているのかを測る良い機会になっ ていると思います。復習については、問題を解いて解説を受けた記憶が新鮮なうち.目安としては1週閻以内にするべきだと思います。
理Ⅰ
返却された答案に目を通すだけでなく、もう一度手を動かして解き直すなどすると、新たな発見があると思います。

採点してくれた東大T.A.から講評&アドバイス

全科目的に「ちょっと出来が物足りないな 」というT.A.のコメントが多い印象でした。採点者を唸らせるような答案を待っています!

日本史

・第4問。事件名などを混同しているものが複数見受けられた。知識の精度の向上も重要だと思う。また、何が問われているのかをきちんと確認すべき。それを取り違えたら致命傷になりかねない。

・第2問は、全体的に良い点数が少なかったように思われます。知行国制に関してはあまり深く学習していない人が多いと思いますので、この機会にじっくり学習するのが良いと思います。

地理

・まだあまり知識が定着していない印象でした。授業で習った知識をただただインプットするのでは得点に繋がりません。その事象の背景や理由と共に自分の頭で理解することで、論述で使える「アウトプットの知識」を増やしていってほしいと思います。頑張って下さい。

世界史

・第1問は重要なテーマなのでしっかり復習をしてほしい。前近代の交易ネットワークについては、大抵の資料集で概説されている。特に海域と海域の有機的な繋がりを理解したい。また設問に細かい条件設定がされているので、しっかりとリード文に沿った解答を組み立てることが重要。

・第2問は知識量が得点に反映され易いが、それでも主題=生産と労働であることを意識できるかで得点が変わってきます。

物理

・第2問の電磁気は、得点差が大きかった。取れている人は13~16点ほど。取れていない人は教科書に書かれているような基本的なことがまだ理解出来ていないように思えた。まずは基礎を固めて欲しい。

・第3問の熱力学は、設定する文字数が多く混乱した人が多いかもしれません。曲線で積分する(Θで積分)時に計算を間違えてる答案が多くありました。

・物理は基本が身についていないと全く得点できない科目です。一方で必要な計算は数学に比べて単純であることが殆どなので、高得点を狙いましょう。

化学

・第1問Ⅲはできていない人が多かった。確かに記述問題はなかなか難しかったですが、計算問題は立式自体はそこまで複雑ではなく、もっと正答率が高くても良いと思いました。

数学

・大問1や4は比較的イメージしやすく説きやすい部分もあると思うので、そういう部分で失点が少ない人が高得点を取っている印象を受けました。一見簡単に見える問題が難しかったり、その逆も然りなので、例えば5分本気で考えてみて皆目見当もつかないような場合は飛ばす、というくらいのスタンスで臨むと、取れるのに時間がなかった、取れないのに時間をかけすぎてしまった、というような事態は避けられるのかなとかんじました。

・1/6公式すら使っていない答案が散見されます。覚えればいいというものではありませんが、積分を計算する時間は簡単に短縮できる数少ない時間ですし、正しく使えれば計算ミスを防ぐことに繋がります。積分だけでなく、計算を短縮したり検算する方法は様々ありますので、一度ミスを経験したら早めに身につけておくべきだと思います。

秋の学習戦略!秋模試で何を意識すべき?

戦略編

文Ⅱ東京学芸大学附属卒
秋模試は夏の模試から3ヶ月ほどしか立っておらず、現役生のほとんどが、いまだに理科社会が完成していない状況です。なので、そこを逆手にとって、理 科社会の暗記を完璧にして.重点的にやれば他の現役生に差をつけること ができ、良い成績を取ることができると思います。
文Ⅰ県立浦和卒
夏にやった勉強の成果を発揮する絶好の機会。夏休み中自分が何を学ん だのかについて見つめ直し、どの分野や問題形式で点を稼ぎに行かなければいけないのか、目標をはっきりさせる。
文Ⅲ岡崎卒
文Ⅱ横浜翠嵐卒
塾や学校で与えられるものをこなすことは前提ですが、それだけでは他の人と差はつきません。秋からは「どの教科で他と差をつけるか」、自分が勝負する科目を決めた上でバランスを考えて学習を進めていくことをお勧めします。
理Ⅱ岡崎卒
模試でいい点やいい判定を取ることがゴールではなく、入試でいい点数を取ることが大切です。受験日までにすべてが間に合えばいいので、点数を取るために先取りをしようとするのではなく、自分が習った範囲でしっかり点数が取れることが大切です。それで良い判定が出なかったとしても気にせず、入試に向けて計画的に勉強を進めてください。

演習編

理Ⅰ希望ヶ丘卒
過去問は解いた後、解説を見ながら全部解き直してしっかり解けるようにする(1回分を無駄にしない)
理Ⅰフェリス女学院卒
地歴や理科に割く時間を増やしましょう。知識のインプットだけでなく問題演習を並行して行うことで効率良く学習できるかなと思います。私は物理と化学の25か年を冬休みまでにすべて解きました。
理Ⅰ東大寺学園卒
応用的な問題を徐々に取り入れて解いてみることをおすすめします。難しい問題ができなかったときはその問題がなぜ解けなかったのかを考え、自分に足らない知識や考え方を逐一ノートに書き留めるなどして自分のものにしていきましょう。関連する基礎事項に立ち返ってそれに関する単純な問題などを解いてみるのも良いでしょう。そうすると少ない問題数でも自分が成長できるのがわかり、自信にも繋がります。
文Ⅰ渋幕卒
地歴についてしっかりと二次の答案が書けるよう集中的に取り組んだ。また、英数国は夏の模試で見つかった苦手を潰しつつ、とにかく過去問を解いて解くスピードと正確性の向上に努めた。

科目別編

文Ⅲ四日市卒

【数学】センターが近づく前に基礎・応用をパターン化して出来る限り解けるようにした。

【英語】英作文に関して言えば、各単元(時制、仮定法、接続詞など)についての英作文に使える文法事項・言い回しを理解しながら覚えていくことが大切。

【世界史】60字、90字程度の典型的な論述問題を各テーマごとに網羅的に抑える。

理Ⅰ東海卒

【国語】古典をほとんど点数取れない状況だとセンター直前になって本当に焦るので古文単語あたりから暗記を始めるといいと思います。

【数学】本番と同じ制限時間内にどのようにして得点を最大化するか練習をしましょう。秋模試までに過去問はそれなりにこなして、秋模試が単なる「腕試し」感覚にならないようにしましょう。

【理科】理科は特に時間との勝負なところ が多いのでスピード感を得るために、模試の前には問題集を使った単なる演習ではなく、時間感覚を養えるように過去問をやったり、暗記物の復習をしたりするとよい。

東大T.A.Life

東大入学後のリアル。イメトレは大事です。合格後のイメージを膨らませよう!

東大生に必要なリアルな英語力はどのくらい?

  • 大学ではより高度な英語運用能力が要求されます。入学したらすぐにアカデミックライティングの授業を取ることになりますが(全科類必修)、そ こでは全員が英語のプレゼンテーションをしなくてはなりません。先生も日本人ではありません。
  • 入学してすぐに英語で論文を書く授業、英語で話す授業などがあるので英語が苦手な学生はそこで連日モンスターエナジーに頼りながら徹夜をする羽目になる。点数でいえば70点くらい取れるような実力は最低限欲しいような気がする。
  • 受験生のときはテストゼミの上位者表の隅っこに載ったくらいで満足していましたが、大学では自分の英文を読む遅さを痛感しています。120分で解ければよい受験と比べ、早く読めれば読めるほど考える時間を長く取れたり、より多くの資料を読み込めたりするため、スピードの価値が違うなあと感じています。
  • リスニングカとライティングカは大学での英語の授業の方が圧倒的に高く求められる。
  • 大学以降の英語では大学受験よりも語彙力が必要だと感じました。
  • 英語が苦手だと進振りでなかなか大変な思いをする(単位数が結構あるので)。

周りの東大生はこんな人

  • 同じクラスに臨海生だった人が数人いて話のネタになる!
  • 数学オリンピックに出場経験のある人がクラスに何人もいておそろしい集団だと感じました。
  • めちゃくちゃ読書してる人がかなりいて、自信がなくなりました。
  • 周りにはすごい人ばっかりです!東大に入っ ただけでは何者にもなれないし、東大入学は何のゴールでもないと思い知らされます。そんな 過酷な環境の中で自分にしかできないことを見つけられたら、それはきっと生涯の宝になるだろう、と信じて僕自身もがきつつ、後輩のみなさんをお待ちしております。

テストゼミ表彰の様子

2020 第6回東大テストゼミ表彰

チーム戦もあります!

会場受験者とLive-Online受験者の総合個人成績の上位者、事前にエントリーした3人1組のチーム(3人の総合得点の合計で競います)などの上位者は後日配信される表彰式動画にて表彰され、賞品と表彰状が授与されます。チーム戦はチーム名、個人戦はハンドルネームなどでもエントリーできます。

また、前回の最高点にチャレンジを宣言する “王者への挑戦” もあります。
宣言どおり、前回の最高点(科目別または総合)の得点を上回った場合にも、賞品、表彰状が授与されます。

2020年は大阪、名古屋会場で、東大テストゼミの解説終了直後に表彰式を実施しました。
モチベーションアップにつながったという声をいただいています。

まだチーム戦にエントリーしてない??

東大テストゼミは、個人戦であると同時に3人で1チームを作ってエントリーするチーム戦もあります
チーム戦は3人の総得点の合計点で競います。

※同じ文系、または理系の仲間でチームを作ろう。同じ文系内であれば、地歴の科目は3人とも同じでなくて大丈夫です。

※3人で1チームを作ろう。どんなつながりの3名でもいいです。
Twitterなどで優秀な仲間を募るのもOK。チーム名を決めてエントリーしよう。
通塾生、または東大ゼミ生である君がまだ通塾生、または東大ゼミ生でない人を誘う場合は、その人に通塾生、または東大ゼミ生に登録してもらってください。

※もちろん総合得点、科目ごとの個人優秀者が表彰されますが、さらにチーム戦でも総合得点の上位チームが表彰されます。表彰状だけでなく、賞品(図書カードなど)も授与されます。後日配信する表彰式動画などで発表します。

さあ、天下をとるのは誰?どのチーム?

通塾生・東大ゼミ生の方はこちらからエントリーしてください

東大テストゼミへの参加を希望しているけれど、まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

東京・横浜 vs 名古屋 vs 大阪 対決

todaitest_taiketsu_3.png
バトル1 個人戦
文系・理系各総合順位上位3名に【図書カードと表彰状進呈】
バトル2 チーム戦
3人1組のチームでその平均総合スコアで競います。 文系・理系各総合順位上位3名に【図書カードと表彰状進呈】
todaitest_img_yokohama_funakoshi.jpeg

横浜会場の船越先生

todaitest_img_nagoya_room.png

名古屋会場での受験の様子
東海地区からも20名を超える受験生が集まりました。2日間ものすごい熱気でしたね。

todaitest_img_osaka_room.jpeg

大阪会場での受験の様子

東京大学 合格者の声

私は現役時に東大に不合格となり、浪人が決まった後、たまたま東大プロジェクトの案内を見つけ、東大ゼミ生となりました。
毎月行われる東大テストゼミでは、東大形式の問題を緊張感のある中で解くことができ、本番の良い練習となりました。
答案の添削は即日返却で、更に添削の質も良く、一人で行う演習では気が付かないような細かなミスまで指摘していただきました。
日頃の勉強の成果を発揮すべく、周りのライバルと得点を競うテストゼミは単調な浪人生活の中で大きな刺激となりました。
また、直前期に利用した国語や英語の過去問添削では、自分では採点が難しいので本当に助かりました。

東京大学 2020年理Ⅰ合格 T,Sくん(卒-高崎)

まず、やはり10回分のテストゼミは強力でした。
特に化学、英語、国語はとても良くできており、自分の足りないちしきゃ頭の動かし方などを多く学びとることができました。
また、テストゼミの添削の質も良いと思いました。
単に〇✕をつけるのではなく、答案から察せられることに対する的確なコメントを多くいただきました。
更に解答冊子も答えだけただ書いてあるのでなく、特に英語では文章構造・解法へのありつき方などが「あまりにも」丁寧に書いてあったので、英語が苦手だった自分でもとても活用することができました。

東京大学 2020年理Ⅰ合格 S,Nくん(卒-金沢泉丘)

ほぼ毎月開催されるので、定期的かつ頻繁に自分の実力を測ることができ、学習の成果を測り方向修正する機会になりました。
問題を質が高く、また東大入試本番の形式に非常に近いため、早くから問題の形式に慣れることができ、入試本番で落ち着いて受験する助けとなりました。

東京大学 2020年文Ⅱ合格 O,Gくん(卒-旭丘)

特に英語と数学の問題は本番のレベルに近く、気づかされるところが多くあり、刺激になりました。
テストゼミの添削もかなり細かいところまで見られていて、記述答案ではごまかしがきかないということを痛感し、以後丁寧に答案を書くようになりました。
実際記述の強弱というものを身につけるのは合格への近道ではないでしょうか。

東京大学 2020年理Ⅱ合格 K,Tくん(卒-岡崎)

東大プロジェクト卒業生インタビュー

  • 阪上慶一郎 君 名古屋東大テストゼミに毎回参加し、東大に合格。 現在、東大プロジェクトT.A.として活躍中。

通塾生・東大ゼミ生の方はこちらからエントリーしてください

東大テストゼミへの参加を希望しているけれど、まだ通塾生・東大ゼミ生でない方はこちらから

東大プロジェクトって?

  • 東大プロジェクト 紹介動画 【第一弾】
  • 春期講習無料体験授業(大学受験)
  • 3月+春期講習 or 春期講習+4月 無料体験授業(個別指導)