講師紹介

英語科

中西 孝治

授業では、「語彙力」「文法力」「構文力」「読解力」「背景知識」といった難関大学に合格するために必要な要素をそれぞれ効率良く上げていくことに重点を置いています。
決して一方通行ではなく、生徒一人一人の理解度を意識しながらの共演授業を展開しつつ、内容的にも常に「なぜそうなるのか」を意識させながら、解答へたどり着くまでのプロセスを板書を使って論理的にかつわかりやすく解説していきます。
英語が苦手で悩んでいる人、英語をもっと伸ばしたい人、独学では決して見えなかった更なる英語の世界をぜひ臨海セミナーの授業で体感してみてください。
みなさんのその挑戦する気持ちを、私たちは必ず志望校合格への第一歩にしてみせます。

石垣 正太郎先生

座右の銘:勝てば官軍

現役生は高校生活との両立をはかりながら学習しなければなりません。そのような中で英語の実力をupさせるためには効率の良い学習が要求されます。
そのためには受験のプロに習うことが一番です。私達は受験のプロとして学力向上のための「最短距離」を教えます。
部活も受験勉強も両立させたい諸君に教室で会えることを待っています。

岡村 優介

座右の銘:夢を求め続ける勇気さえあれば、すべての夢は実現できる

高校生にとって大学入試の英語は非常に難しいもので、何をどのように勉強すればいいのかよくわからないと思っている生徒さんは大変多いです。
しかし、大学入試に向けて取り組まなければならないことはとても単純なことだったりします。
臨海セミナー大学受験科の先生と一緒に、その道を歩んでみませんか?一緒に合格に向けてがんばろう!

池ヶ谷 花之介

座右の銘:"When you forgive,you in no way change the past - but you sure do change the future."
「許すことで、過去を変えることは出来ない。しかし確実に、未来を変えることは出来る」
by. バーナード・メルツァー

こんにちは。花之介です。
英日のバイリンガルです。アメリカ合衆国の某州立大学教養学部卒です。
日本人には分かりづらい表現や構文、訳す時の英語・日本語での微妙なニュアンスの違いなど、「基礎知識・試験突破に必要な技量やコツ+α」を伝授します。それぞれ扱う英文によって、面白い背景知識など引き出しは多いですよ。
勉強以外のことでも随時カウンセリングうけたまわります!

笠井 麻里

座右の銘:「時勢に応じて自分を変革しろ」

英語・国語は答えが一つとは限りませんが、それが言語の面白さです!辞書や単語帳では同じ意味で載っていても、文脈によっては微妙に意味合いが異なっていたりします。英語は元々コミュニケーションツールです。自分らしい表現、自分の意図に合った表現を選んでいくと、言いたいことが伝わる英文が出来上がりますよ!

中村 幸太

座右の銘:目標が、その日その日を支配する

みなさんは普段どのように授業を受けていますか?ただただ聞いているだけでしょうか?
私たちの授業は「コミュニケーション」。我々と皆さんが一体となって授業をしていきます。時に楽しく、時に集中し全員で成績をあげ、志望校に合格しましょう!

鵜飼 直由喜

座右の銘:失敗することを恐れるより、何もしないことを恐れろ

英語に限らず、勉強していて、失敗したり、解説はわかるけどできなかったりと、辛くなることもありますよね。
臨海の授業では、「なぜそのように解くのか」「どうしたら気づけるのか」を「問いかけながら」「確認しながら」伝えていきます。
出来るようになるまで、一緒に続けていきましょう!!

坂本 龍哉

こんにちは、英語科の坂本です。
英語に限らず外国語を学ぶと新たな文化や知識に触れられ、見識が広がり教養が深まります。
言語は「自分自身」と「自分が知り得なかったもの」を繋げてくれるコミュニケーションツールです。
世界観が広がるとあなたの人生や考え方は柔軟で豊かなものになります。
だからこそ大学は、そんな素敵な「繋がり」のツールである英語を試験で課すのだと思いますし、私も臨海のライブ授業で生徒との「繋がり」を大事にしています。
合格のために頑張ろうとするあなたとの出会いを、教室で待っています。一緒に頑張りましょう!

梅田 佳祐

座右の銘:獅子奮迅

英語の成績を上げる為には「自分自身で解答へのプロセスを導き出す」ことが肝要です。
解説を聞いて単純な「答え合わせ」をするやり方では、自身でのプロセスを導き出すことは到底出来ず、成績も上がりません。
その解答に何故行き着くのか、その選択肢は何故不正解なのか・・・理論と解法のテクニックをしっかり身につけさせ、確実に「出来る」を生み出します。
是非一緒に頑張りましょう!

数学

観音堂 雄一郎

座右の銘:笑う角には福来る

数学は、以下を意識して毎日コツコツ解いていくと楽しめるようになります!!

(1) 公式暗記(入試では作り方も大切)
(2) 解法パターン暗記
(3) 演習(試験本番を意識して「緊張感」を持ち「短時間での処理」を意識できるとベスト)
(4)間違い直し(解法の流れや公式が暗記できていないのか、計算ミスなのかの分析)

小梛 正

座右の銘:雲外蒼天

数学の楽しさは『答えがひとつに決まること』とよく言われますが、私は『道筋がたくさんあること』だと考えています。
下積み(=ルールの定着!)が長い科目ですが、そこを過ぎれば数学の世界が圧倒的に広がっていきます。
個人的には解けることより、解くまでに悩んでる時間がサイコーですね(笑)

松尾 和浩

座右の銘:一度決めたことを最後までやり通す

長崎県佐世保市出身。大学進学の為上京。理学部数学科卒。
小学生は水泳と硬式テニス、中高はソフトテニス部、大学はゴルフ部とモダンダンス部に属する。
一番価値があるのは今の自分ではなく残りの長い長い人生を生きる未来の自分です。高校生活は本当に楽しいものだと思いますが悔いが残らない様やるべきことをやりしっかり結果を出しましょう。

山中 拓磨

座右の銘:人生ノリと勢い

みなさんはじめまして。数学担当の山中です。
数学は難しく感じることが多いと思います。しかし、実際には難しく考えてしまっていたり、細かいことを気にして簡単に考えられるものを難しくしてしまっていることが多いのです。
難しいから簡単に数学のイメージを一緒に変えてしまいましょう!

上谷 奨

座右の銘:日進月歩

数学の解法や公式は覚えたが、問題が解けずに困った経験はありませんか?
入試問題を解くために必要な、解法や公式を「いつ」「なぜ」使うのか、丁寧に解説します。
私の授業を通して、問題が解けることの喜び・楽しさを実感してみてください!志望校合格を目指し、日々努力する皆さんの成長の一助となります。合格まで一緒に頑張ろう!

小川 恭宏

座右の銘:平常心

やる気が出ないからやらない。そんな時あるよね。やる気の出し方ってあんまり教わらないよね。
だけど、実は、考え方が間違っているんだよ。
やる気が出る→やってみる→できるようになるではなくて、本当は・・・
やってみる→できるようになる→やる気が出るが真実なんだ。
まずはやってみる。そこからはじめてみよう!

齋藤 智成

座右の銘:今日を頑張り始めた者にのみ明日が来る

こんにちは!数学担当の齋藤です。
いきなりですが、先週の自分の行動を思い出してみて下さい。ただなんとなく過ごした一日はありませんでしたか?
勉強も部活も恋愛もそうですが、全ては積み重ねです。次のステップへと進むために何か努力しなくてはいけない。
そのために、今日を頑張らなくちゃいけない。
既に今日を頑張っている子はもちろん、まだ今日を頑張りきれていない子も私たちが全力でサポートします!
みんなで明日を掴み取ろう!

西尾 充宏

座右の銘:ねだるな、勝ち取れ

毎日コツコツ続けて勝つまでやること。
勝つまでやる!勝つまで!!途中でやめない、勝つまで必ず!
本当に苦労して手に入れたものは一生大事にできる。
欲しいものは自分の手で手に入れよう!!
たくさん時間を費やしました!毎日毎日一生懸命やってました!勝つまでやる!
ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん!!
臨海で一緒に頑張って勝ち取ろう!
必ず、必ず、勝ち取ろう!

戸嶋 史吹

座右の銘:JUST DO IT

「このやり方は自分で思いつけないので、できなくていいです。」高校生だったとき問題を解いて先生に
こう言ったことがあります。「ちょっと待って。
初めてこれを証明した人が人生のどれだけを費やしたかって考えた?…2、3時間ちょっと
考えただけで自分の限界を語っちゃダメだよ。」…と叱られました。その時、自分の中での「数学」が
変わった気がします。
いい師に巡り会ってください。

相川 哲哉

座右の銘:自分の仕事、自分の言葉、そして友に正直であれ

はじめまして、数学科の相川です。
大学受験は人生の大きな岐路です。そこに関わり、少しでもお子様が夢に近づけるよう授業をさせていただいています。定員削減の影響でますます難しくなっている大学入試ですが、合否を分けるのは「1問」です。この「1問」を突破できる集中力と精神力を授業の中で鍛えていきます。是非一緒に、理想を勝ち取りましょう。

蒲地 慧

公式の暗記は必要ですが、使いこなせなければ全く意味がありません。その公式をなぜ使うのか、いつ使うのかのポイントを理解することが必要です。
公式の意味をしっかり理解してもらい、その場限りの知識にせず使える形で覚えてもらいます。
そして、解答を導く前に「なぜ」この公式を使うのか、「どんなとき」にこの公式を使うのかを明確にして、自力で「考える」力をつけていきます。

川端 隆太郎

座右の銘:枯れた技術の水平思考

1.簡単な問題を早く正確に解ける 『基礎計算力』
2. 有名な問題のとき方を覚えてしまう。『典型問題の解法暗記』
3. 1、2で身につけた知識を応用して初見の問題を解いていく『入試演習力』
1~3の力を順に身につけていくことで、数学の学力は向上していきます。
自分のレベルに合わせて適切な力を身につけましょう。徹底した授業で学力を向上させていきます!

高畔 大地

自分の授業では入試数学の「基礎」 を「解法」と「計算力」として徹底させていきます。その上で応用があります。
初めての単元では導入「この問題を解きたいからこの考え方が出てくるよ」の部分を大事に授業を進めています。
他の科目もそうですが,本番「自分が解けない問題は他の人も解けるわけない」と言える自信を持てるよう勉強していきましょう。

竹内 祐翔

座右の銘:行動すれば、奇跡はわりとよく起きる。

「数学は何のために勉強するの?」という言葉をよく耳にしますが、その答えはここにあります!その場しのぎの暗記ではなく、本質を見抜く力を徹底的に身につけます!当たり前のことをバカにしないでちゃんとやる。ひとりではそれがなかなか難しい。そんな方はぜひ、臨海セミナーに足を運んでみよう!一緒に「成功」を勝ち取るぞ!

国語科

伊藤 尚城

座右の銘:NO RAIN NO RAINBOW

臨海セミナー大学受験科は生徒、保護者との対話を大切にしています。学習時間、学習方法、科目ごとの優先順位、受験校指導、等々日常の学校生活だけでは気づけないことや収集できない情報を惜しみなく提供しています。
受験勉強は孤独な戦いになりがちですが、我々臨海セミナー大学受験科の講師陣はあなたと共に目標に向かって尽力致します。
「FOR YOU」 以上に「WITH YOU」!

佐々木 雄哉

座右の銘:「面白きこともなき世を面白く」

こんにちは!あざみ野校教室長の佐々木です。
現代文は参考書を読んだり、授業を聞いたりして「分かる」だけでは得点力はつきません。線の引き方や答えの選び方が「できる」ようにならなければいけません。
そのために、臨海では全員に質問した後で、指名して答えさせる、アクティブラーニングを昔から採用しています。
話を聞いているだけの退屈な授業ではなく、活気あふれる臨海の授業を是非一度受けてみてください!「分かりやすかった」だけでなく「おもしろかった」と言ってくれると思います!

冨士崎 貴裕

座右の銘:人間万事塞翁が馬

日本人なのに、国語の試験で間違えてしまうのはどうしてだ…って思っている人、多いんじゃないでしょうか。それは、国語というのは「日本語」の試験ではなく、「論理力」の試験だからです。臨海の国語の授業では、論理的解法を、「簡潔に」「楽しく」学べる授業を展開します!!まずは一度、ぜひ授業を受けてみてください!

河野 将大

座右の銘:熱い心と冷たい心を持て

こんにちは。国語科講師の河野です。主に古文を担当しています。古文は、今の日本語と文法や意味が違うことが多くあります。

けれども実は、今の言葉の使い方よりも、しっかりルールが決まっているので、
覚えてしまえば、自分の成長を実感しやすい科目です。
少しずつ確実に成長して合格という喜びを分かちあいましょう!

秋葉 裕己

座右の銘:求めよさらば与えられん

国語科の秋葉です。文系科目こそ基礎が大事。私の授業では、問題が解けるようになるポイントを分かりやすく説明することを心がけています。
志望校合格への道を共に歩んでいきましょう!

理科

寺島 洋介(物理)

座右の銘:気迫の無い者に幸運の女神は冷たい

皆さんこんにちは、大学受験科理科主任の寺島です。物理を担当しています。
物理は難しい科目と思いがちですが、状況をしっかりとイメージして式を立てられれば後はミス無く式を解くことで正しい解答が得られます。暗記に頼らない理解が大切ということです。

山出 龍也(化学)

座右の銘:継続は力なり

何かに挑戦したら確実に報われるのであれば、誰でも必ず挑戦するだろう。
報われないかもしれないところで、同じ情熱、気力、モチベーションをもって継続しているのは非常に大変なことであり、私は、それこそが才能だと思っている。棋士の羽生善治さんの言葉です。
受験勉強は精神的にも大変だと思いますが、最後まで一緒にがんばろう!
受験を通して強くなろうぜ!

森岡 美帆(生物)

座右の銘:Finish each day and be done with it. You have done what you could.

こんにちは。生物担当の森岡です。
受験勉強は毎日の積み重ねがとても重要になります。その日にやるべきことをしっかりとやり、毎日を全力で頑張って1日を終えましょう!
私の授業では授業内でその日に覚えるべきことを完全に暗記させます。
1日を全力で過ごす受験生を全力でサポートします。臨海の教室で一緒に頑張りましょう!!

西野 翔(化学)

座右の銘:小さな妥協の積み重ねが後悔を生み、小さな我慢の積み重ねが成功を生む。

皆さんこんにちは!臨海セミナー理科講師の西野です。
自然科学における事象には必ず理論の「流れ」が存在します。この「流れ」を本質から理解することで計算や暗記は容易になり、応用問題にも対応できるようになります。
理科が苦手な生徒には理解できる喜びを、得意な生徒にはより深い理解と入試で差がつく解法を授けます! 最小限の暗記で最大の得点を。効率の良い授業であなたの受験を楽にします!

社会

徳原 剛(日本史)

座右の銘:いつも心に太陽を!

皆さん、勉強は好きですか?暗記は得意ですか?
好きで得意ならいいですが、多くの人は嫌いで苦手なんじゃないでしょうか。つらい勉強をつらくやると嫌になります。それは修行です。苦行です。
私は嫌なことほど、楽しくやれないかと思っています。自分が指導する上で意識しているのは、分かりやすくはもちろんですが、いかに楽しく面白く教えられるかです。また、君たちが自分で勉強するときも前向きに勉強できるかを考えています!
嫌なことこそ、楽しくやりたいですね!是非、私の授業受けに来てください!

林 香那(世界史)

座右の銘:無知の知~分からない。だから面白い。

「世界史は暗記科目ではない」というのが私の信条です。重要なのは「なぜそのような事が起こるのか?」を理解すること。みなさん(現代の高校生)が生きる日常とは「異なる原理で動く世界」があることを知ることです。情報量だけの勝負なら、時間を投下すればなんとかなる。けれど世界史の入試問題の本質は、「その時代に、そういう事(用語・現象)が成り立つのか?」を判断できるかどうかです。そして、単なる「暗記」ではなく、こうした「理解力」を求めるのが、新しい大学入試です。
この世界は、あなたが思っている世界だけではありません。未知の世界を学びに来て下さい。この世界史の授業は、将来どんな道に進むにしろ、あなたの財産になるはずです。

弓田 竜一(地理)

座右の銘:「学問に平坦な大道はありません。学問の険しい坂道をよじ登る苦労をいとわない者のみが、 その輝ける頂上へ到達する幸せを持つものである。」1867年 カール=マルクス『資本論』より

政治経済という科目は毎年経済分野の計算問題や時事問題で悩む生徒を多く見かけます。
入試に必要なところだけをわかりやすく扱いますので一度来てみてください。
また偏差値を短期間で伸ばしたい人も是非来てみてください。