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2022年度 神奈川県公立高校入試ではこんな問題が出ました!

特色検査

入試ではこう出た!

令和4年度横浜翠嵐高校入試問題 特色検査 共通選択問題 問7(ア)ⅱより


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臨海オリジナル特色模試では、こう出ている!

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問われている内容が一致!!
問題を解くために必要な図が一致!!
記述の条件が一致!!
特色検査の共通化以前から、横浜翠嵐高校では水に関する問題が頻出です。
人間は水がなければ生きられませんので、必然的に関わりが深くなります。
そのため水は身近なテーマとなり、図やグラフ、表といった様々な形の資料を提示可能であり、また、理科にも社会にも切り分けられる横断的題材です。
このようなことから、水、特に水の状態変化を題材とした出題がなされる可能性は高いと判断し、臨海セミナーのオリジナル特色模試で出題するに至りました。

令和4年度横浜翠嵐高校入試問題 特色検査 共通選択問題 問7(ア)ⅰより

入試ではこう出た!

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臨海オリジナル特色特色テキストでは、こう出ている!

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与えられたグラフが一致!!
問われている内容が模式図付きで一致!!

入試ではこう出た!

令和4年度横浜翠嵐高校入試問題 特色検査 共通選択問題 問6(オ)より

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臨海オリジナル特色特色テキストでは、こう出ている!

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三角比という中学生には未知の概念を使う問題が一致!!
三角比の値をまとめた表が一致!!
横浜翠嵐高校では、新規知識の提示とその理解を問う問題は、共通化以降毎年出題されています。
また、大学入試で問われる高校学習内容が題材となることも珍しくなく、たとえば昨年度では視細胞の分布密度が題材となりました。
高校で学習する三角比は、与える情報は短い定義と数値の表だけで済み、新規知識を提示するには適しています。
一方で高校生でもつまずく生徒が少なくない内容ですので、理解を問う問題としても適しています。
以上のことから、三角比を題材とした出題がなされる可能性が高いと判断し、テキスト内で扱うに至りました。

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