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中学受験専門スタッフが、お子様の学力・気力・自立力を伸ばします

12月+冬期講習無料体験授業
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中学受験科で人気のイベント!

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中学受験応援キャンペーン

\中学受験への挑戦を全力で応援!/

昨今の社会情勢の変化や科学技術の発達は著しく、それに伴い大学入試制度改革など、教育環境にもまた大きな変化が起きています。これからの未来を生きる子どもたちには、これまでの常識とは異なる能力が必要です。

しかし、そうした能力の土台となるべき力(論理的思考力、表現力、感受性と社会性など)には、なんら変わりありません。中学受験の学習は、本来、こうした子どもの知的能力を豊かに開かせるためのものです。

私たち臨海セミナーは、すべての子どもたちに中学受験の学習を通じた成長の機会を提供したいと考えました。そのために、中学受験応援キャンペーンを実施いたします。

生徒の『頑張る気持ち』を引き出します

中学受験専門スタッフによる少人数制徹底指導

中学受験専門スタッフイメージ

中学受験専門のスタッフが
授業を担当いたします。

中学受験では、小学校で習わないような特殊な問題が出題されます。
こういった問題の指導に耐えうる講師を育成するとともに、生徒を褒め・認め・励まして、やる気を引き出す訓練を受けた講師による授業を提供させて頂いております。

生徒イメージ

少人数制クラスの設置

大人数クラスの講義調の授業ではなく、少人数にすることで、講師と生徒との距離感を縮め、常に集中力と緊張感を与える共演授業を可能にしています。
また、集団授業の形を取ることにより、生徒の競争原理が最大限に活きる環境を提供しております。

「学力」「気力」「自立力」3つの力を鍛えます

「学力」「気力」「自立力」イメージ

学力

テストでしっかりと結果を出すための技術を教えていきます。ご家庭ではなかなか養えない部分ですのでプロにお任せください。

気力

「勉強が楽しい」と思えるような授業を行い、生徒が自分からやりたくなるような環境を整えています。

自立力

人から与えられたものを行うだけでは、学力は伸びません。自分で何をすればよいのか、ご家庭と共に「自ら学び、自ら考える」力を育んでいきます。

『学年別学習のポイント』と『らせん型カリキュラム』

学年別学習のポイント

中学受験科・学年別学習のポイント

子どもたちは、受験まで直線的に成長していくわけではありません。心身の発達に応じて、停滞と大きな成長を繰り返していきます。

各学年の養成ポイント

小1
  1. ① 自分のことで完結
  2. ② 善悪の判断をせず、他律的
  3. ③ 関心を向けるものを見つける
小2
  1. ① 表面的には集団に同調するが「自分は特別」
  2. ② 言語表現が発達し、文を話せるように
  3. ③ 好きなものに没頭し、長所を伸ばす
小3
  1. ① 他人を認め始める
  2. ② 仲間を求める
  3. ③ 他の人に説明できるくらいに理解
小4
  1. ① 自分と他人の違い
  2. ② 仲間からの評価
  3. ③ 「学問」への入門=本格的なカリキュラム
    スタート
小5
  1. ① 「世界」との出会い
  2. ② 第3者から見た自分
  3. ③ 自分で決断し、自ら完璧を求める
小6
  1. ① 客観的視点の強まり
  2. ② 自身の社会的な立ち位置と役割
  3. ③ 経験や教養と、学習をつなげる

『らせん型カリキュラム』で思考力を育てます。

らせん型カリキュラムイメージ

『らせん型カリキュラム』とは、ある一つの単元について、基本的な導入部分の考え方が説明されると、そこから先は、ちょうど『らせん階段』のようにぐるぐる周りながら上に伸びていき、何度も繰り返しながらより深い理論へと進んでいくカリキュラムです。

お子様は、「あれ、これは前に習ったな」と思い出すと同時に、答えを見つける方法は一つではないこと、前に習った知識を活用しながら、自分だけの方法で正解へ導けることを、身をもって知ります。

与えらえれたテーマに対して、多角的な視点を身に付けることで、学力のバネである柔軟な思考力を育んでいきます。

より良い学習環境で勉強するために

生徒面談

学期に数回、中学受験の心構えや具体的な勉強法、時には悩み相談や人生のこと・将来のことなど、直接講師と生徒とが対話する生徒面談を実施しています。

毎月の
生徒アンケート

全生徒を対象に毎月アンケートを実施しています。授業内容は分かりやすいか・やる気が出る授業なのか・講師への質問はしやすいかなど、細かい内容まで質問していきます。

学習状況報告
個人面談

学習状況や宿題、家庭学習のあり方、進学情報についてもお話させていただきます。生徒・保護者様・臨海セミナーが三位一体となり『オンリーワン指導体制』をとっていきます。

保護者様への
アンケート

皆様からのご意見、ご要望を指導に反映させていきたいと考えています。そのために、全保護者様を対象に保護者アンケートを実施しています。

3つの選抜クラスがございます!

中学受験科合格体験記2019

中学受験についてのよくある質問

中学受験のメリットはなんですか?
中学受験の勉強をする過程で「知識と論理力の習得」「勤勉性と向上心の獲得」をすることができます。 知識を得ることで論理力を育て、他者との競争の中で学習の習慣を身に付け、目標に向かって努力することを学びます。 また、中学進学後、中高一貫校で学習することで、アイデンティティの確立に重要な青年期を高校受験のストレスなく過ごせます。また、先取り学習によって、大学入試問題指導を早期から行うことができるため、大学合格に向けても早いスタートを切ることができます。
公立中高一貫校の適性検査は、私立中学の入試問題とどのように違うのですか?
公立中高一貫校では、学校教育基本法にて、公立中学校は学力検査を行わないことと定められており、記述式で答えに至るまでのプロセスを見る「適性検査」として入試問題としました。 特徴は、 ①答えよりも思考のプロセスが重視される。 ②身の周りの現象への視点を問う問題が出題される。 ③解答に必要な知識は、小学校の教科書の範囲を超えない。 ④教科書の範囲を超える知識・情報は、表やグラフなどの資料として提示され、そこから考えや分かることをまとめる問題などが出題されます。
いつ頃から中学受験の準備を始めるべきですか?
国私立中学は、早ければ早いほどよいです。特に難関校を目指される場合は柔軟な思考力、発想力、表現力が必要ですので、2・3年生からの受講が重要です。 臨海セミナーでは2年生、3年生の間を受験準備期間として、塾通いに慣れ、学習習慣を身に付けた上で4年生からのカリキュラムを迎えることをお勧めしています。
また、公立中高一貫校受検の適性検査で問われているものは、知識量よりも知識の活用方法です。普段の小学校ではあまり学習しない内容になるので、早めから準備しているほうが有利といえます。ただし、私立中学受験と比べると、獲得すべき知識量は多くないので、6年生からでも十分に合格を狙えます。
習い事は続けられますか?
習い事を続けながら志望校に合格された生徒はたくさんいらっしゃいます。そのために我々講師も全力でバックアップしています。詳しい状況をうかがって受験までの計画を立てていきますので、講師までご相談ください。